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    カテゴリ:芸能 > 元女優


    高樹 沙耶(たかぎ さや、1963年8月21日 - )は、日本の元女優、元作詞家。本名は益戸 育江(ますど いくえ)。静岡県浜松市出身。 浜松開誠館高等学校を中退後、東京都立青山高等学校に編入・卒業[要出典]。 高校時代に原田真二のコンサートを観て「私もたくさんの人を幸せに出来る仕事をしたい」と思
    23キロバイト (2,970 語) - 2019年7月14日 (日) 06:38



    (出典 portal.st-img.jp)


    信念強すぎ

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/22(日) 06:25:26.50

     世界に目を向けると、*合法化の動きがチラホラ。昨年もカナダやカリフォルニア州が解禁に踏み切っている。そこで気になるのが高樹沙耶(56)。元「相棒」女優は2年前に*所持で有罪判決を受けて執行猶予中の身だが、その「反省」はどこへやら。ツイッターを覗けば話題は毎日、*! *! *! 曰く、タピオカブームのようになると主張している……。

    「*に関係する活動の一線からは、手を引くつもりです」「私にはもはやそれを説く資格はありません」

     判決を受ける直前、本誌(「週刊新潮」)での手記にそう綴った高樹。ま、「手を引ける」とは誰も信じていなかったけど、やっぱりツイッターを覗けば、やれタイで解禁された、アメリカでどうだ、と頭の中はまるで*草のジャングルなのである。

     8月20日には、ブームでタピオカの輸入量が昨年の20倍になったとのニュースを引用し、「ナタデココを思い出す。」とかつてを振り返った。そこまでは良かったが、3日後、思い出したかのように、またツイートして「テレビで放送すれば*の(ママ)そのうちこんな感じよ! 日本人は!」と、「*ブーム」が来ない理由はテレビのせいと言わんばかりなのである。

    陽水とディズニー

     むろん、そんな高樹だからその“情熱”はツイッターに留まらない。今月7日にもはるばる石垣島から上京。両国で「高樹沙耶と*をめぐる対話」と名付けたトークイベントを開催した。

     参加者によれば、

    「1500円でドリンク付き。30名ほどの席が用意されていましたが、すぐに埋まってしまい、立ち見が出るほど大盛況でした」

     それを見て気分がハイになったのか。浴衣姿で登場した高樹の発言はツイッターよりカゲキ。

    「逮捕後、周りは変わりましたか」との問いに、

    「15年前とか20年前ならもっと世間は冷たかったと思う。今は世代的にも*の経験者は増えている。皆言わないだけで、結構日本人もやっていると思うんですよ。そういう人たちは応援してますとか(言う)」

     今年、ピエール瀧がコカイン使用で逮捕され、電気グルーヴの楽曲が配信停止となった件を問われて、

    「例えば、井上陽水さんとか捕まっているけど何にもならなかった。これは自分が試されるんです。グレードによるから。どこまで自分のグレードが高いか」

    「あらゆるドラッグは法律で規制しなくていいんですよね?」との問いには、

    「『ローマの休日』を書いた脚本家のトランボさん、彼はずっとアンフェタミンとかやってた。ディズニーさんだってLSD大好きだったんだから。だから*でも何しても個人の自由だと思う。禁止されると余計やりたくなるから」

     とこちらは真偽不明の話。

     そして、

    「この前、大手企業の社員が*で捕まったんですけど、会社はすぐクビにしなかったんですよ。その人のポジションで仕事はさせてもらえた。みんながそういう人を温かく迎えてあげるのはすぐに出来ることだと思う。前科者にやさしく!」

     と拳を振り上げて会は終了したのだった……。

     翌日、改めて高樹に聞くと、

    「ネットをやっている人はそうじゃないけど、テレビの情報だけを信じる人はいつまで経っても*は悪いものだと考えている。タピオカの話はそれを言いたかったの」

     続けて、

    「でも、私、テレビじゃ『放送禁止物体』になっているでしょ。だからネットや昨日の集会のようなところで草の根運動をしていくわ。また*やってるかって? そんな個人の妄想には付き合えませんよ」

     中身はちっとも変わっていないのである。

    「週刊新潮」2019年9月19日号 掲載


    9/22(日) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00583531-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.com)


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    小嶺 麗奈(こみね れな、1980年7月19日 - )は、日本の元女優。 熊本県熊本市出身。活動時はスペースクラフト、バーニングプロダクション、ディスカバリー・エンタテインメントに所属していた。 九州学院中学校→東京都立代々木高等学校中退。 中学1年生時、篠山紀信撮影の写真集『少女革命』のモデルに
    13キロバイト (1,504 語) - 2019年7月4日 (木) 04:33



    (出典 hyggestyle1.com)



    1 ひかり ★ :2019/07/11(木) 16:33:49.21

     *取締法違反(所持)の罪で起訴された元KAT-TUNの田口淳之介被告(33)と交際相手の元女優・小嶺麗奈被告(38)の初公判が11日、
    東京地裁で行われ、小嶺被告が田口被告に“公開プロポーズ”する仰天の法廷となった。求刑は懲役6月。

     田口被告が「これからも一緒に交際を続けていきたい」と、小嶺被告への変わらぬ愛情を示せば、小嶺被告も「彼は私が出会った中で一番優しい人。
    今後も交際を続けていきたいと思っています」と応じた。小嶺被告は「交際が続くなら結婚したいと思っています」と、法廷で“公開プロポーズ”までやってのけた。

     この日、東京・日比谷公園には24席の一般傍聴券を求め、1265人が並び、倍率は52・7倍となった。

     両被告はツーショットで入廷。田口被告は髪を整え、黒いスーツ姿で、小嶺被告は白いストライプのワイシャツにグリーンのパンツ姿で、
    前を見据えて出廷した。

     証拠として自宅で押収された*が提示され、「あなたの物ですか?」と聞かれた二人は、ともに「間違いありません」と認めた。

     田口被告は*を10年ほど前から3日に一度の頻度で使用していたことを明かし、「仕事、人間関係のストレスが一番の原因」と説明。
    やめられなかった理由を「大きなやめるきっかけがなかったから」とした。

     保釈後は都内にある病院に通い、*の更生プログラムは必要ないと診断されたという。仕事については「芸能活動を続けていきたいと思っております」
    と希望した。

     また、最後に言いたいこととして「今回のことでたくさんの方にご迷惑をおかけした。自分自身を律して生きていきたいと思います」と誓った。

     小嶺被告は*を使用した理由として、仕事のストレスとともに、田口と交際しているために田口ファンからの嫌がらせを定期的に受け、
    マスコミに追われる生活のために心を病み、パニック障害、うつ病、耳管狭さく症、摂食障害と診断されたことを説明。これらは全てストレスが
    原因といい、ストレスから逃れるために、定期的に*を吸っていたとした。

     *を始めたのは20歳から。しばらくやめた期間もあったが、田口が10年前に始める半年前から再開。病気に対して薬を使わなかった理由を
    「*の方が苦しまずに眠れる」と説明し、「今後(*を)続けようとは思いません。彼を支えてくれた方の信頼、愛する家族の信頼と
    失ったものが多かったので、今後は*をやめたい」と、*と手を切ることを誓った。

     今後の生活については「動物が好きなので保護活動をしたり、環境問題のボランティアなどをしたり」したいといい、「芸能界からは離れたい」
    とした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000090-dal-ent


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