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    カテゴリ:国内ニュース > 事故


    富士山での落石で死亡した女性は29歳ロシア人 登山道の通行止めは解除 - livedoor
    富士山の山梨県側登山道の頂上付近で26日朝、女性が落石に当たり死亡した。県警は女性の身元について、東京都品川区の29歳のロシア人と発表。事故で登山道の一部 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 free-humanlife23.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2019/08/27(火) 12:31:10.49

    「私が誤って落としたかも」富士山落石で女性が死亡
    [2019/08/27 12:06]

    富士山の山頂付近でロシア国籍の女性が落石で死亡した事故で、
    「自分が誤って石を落としたかもしれない」と話している人物がいることが分かりました。

    26日午前5時ごろ、ロシア国籍のドゥブロヴィナ・アンナさん(29)が
    富士山の山頂から約200メートル下で落ちてきた石に当たって死亡しました。
    警察によりますと、その後、現場で状況を確認したところ、
    「自分が誤って石を落としたかもしれない」と話す人物がいることが分かりました。
    この人物は死亡した女性よりも上にいたとみられます。
    警察はすでにこの人物から事情を聴いていますが、故意ではなく、
    今回の事故との関連は不明のため、現時点で事件性はないと判断しています。

    テレ朝news
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000162922.html


    関連スレ
    【富士山】落石死亡は29歳ロシア人女性★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566837881/
    など


    【【富士山】落石事故でロシア人女性死亡事件「自分が誤って石を落としたかもしれない」と話す人物が現れる】の続きを読む


    池袋の暴走死亡事故 遺族の夫「厳罰が再発防止につながる」 - livedoor
    東京・池袋の車暴走事故で、妻と娘を亡くした男性が週刊文春の取材に応じた。重大な事故を起こしながら、軽い罪で済むという前例を作りたくないと主張。「厳罰が再発防止 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2019/08/07(水) 16:21:00.25

     今年4月、飯塚幸三・元通産省工業技術院長(88)が運転する車にはねられ、松永真菜さん(当時31歳)と娘の莉子ちゃん(当時3歳)が亡くなった。事故を巡っては、飯塚元院長が杖をつく状態だったにもかかわらず、運転を続けていたことや、逮捕されず任意で捜査が続けられていることなどが論議を呼んでいる。このほど、真菜さんの夫が、「週刊文春」の取材に応じ、120分にわたって胸中を語った。事故後、メディアの単独取材は初めて。

     夫によれば、4月19日の金曜日の朝、愛娘の莉子ちゃんは、出勤時に玄関まで出てきて後ろを振り向き、おしりをふりふりしながら見送る「おしりバイバイ」をしてくれたという。

     毎日仕事の昼休みに入るとテレビ電話で妻子と話すのが決まりだった。その日も12時ぴったりに電話を掛けると、2人は公園にいて、いつもと変わらぬ笑顔だったという。

     その23分後、真菜さんと莉子ちゃんはこの世を去った。

     飯塚元院長については、次のように語る。

     「2人が亡くなり、10人が怪我をするという重大な結果を引き起こしておきながら、軽い罪で済むという前例を絶対につくりたくない。『厳罰が再発防止につながる』という強い思いを持っています」 

     8月8日発売の「週刊文春」では、夫が初めて明*真菜さんとの出会いから結婚、莉子ちゃんの誕生、幸せな家族との暮らし、真菜さんと描いていた将来の夢、厳罰を求める「署名活動」に関する詳細などを、「手記」の形で掲載する。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年8月15・22日号)

    2019年8月7日 16時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/16893946/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【池袋暴走事故】遺された夫が語る「軽い罪で済む前例を作ってはいけない。再発防止のために厳罰を!」】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/19(金) 15:52:16.08

    https://news.livedoor.com/article/detail/16796909/

    東京・池袋で車が暴走し、母親と3歳の娘が死亡した事故から19日で3カ月です。
    車に同乗していた運転手の妻が事故について「覚えていない」と話していることが分かりました。

    4月19日、豊島区東池袋で乗用車が暴走して交差点に突っ込み、松永真菜さん(31)と
    娘の莉子ちゃんが死亡、10人が重軽傷を負いました。警視庁は、車を運転していた
    旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が運転操作を誤ったとみて任意で捜査を続けています。
    その後の捜査関係者への取材で、助手席に乗っていた飯塚元院長の妻が警視庁の任意の
    事情聴取に対し、「覚えていない」と話していることが新たに分かりました。

    飯塚元院長は「ブレーキを踏んだが、利かなかった」などと話す一方で、
    「アクセルとブレーキを踏み間違えた可能性も考えられる」と話しています。


    【【池袋暴走】飯塚幸三元院長の妻、事故について「覚えていない」】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年7月7日 (日) 16:42



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 どどん ★ :2019/07/12(金) 19:11:08.54

    東京・池袋で親子が死亡した事故現場に慰霊碑を設置するための募金が始まる。

    今年4月、豊島区東池袋で乗用車が暴走し松永真菜さんと娘の莉子ちゃんが死亡した事故をうけて、豊島区は12日、現場に慰霊碑を設置するため、
    1000万円を目標に16日から9月末まで募金を行うと発表した。

    真菜さんの遺族は「交通事故の根絶と2人を忘れないでほしいとの思いを込めてご協力をお願いします」とコメントしている。

    NNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190712-00000306-nnn-soci


    【【池袋暴走事故】募金で慰霊碑設置へ】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年7月7日 (日) 16:42



    (出典 www.sankei.com)



    1 豆次郎 ★ :2019/07/11(木) 08:06:34.86

    7/11(木) 6:05配信
    池袋暴走事故「飯塚幸三容疑者」の自宅は“上級”警護中

     2019年の春、冒頭の写真の御仁、元工業技術院長の飯塚幸三容疑者(88)の暴走事故から浸透した「上級国民」という言葉。「さまざまな特権を享受できる」(とされる)この方でも、簡単にもみ消すことができない「致命傷」は深い--。

    「実況見分調書が、もうじき出来上がる。8月上旬までには初公判を迎え、8月中に判決が出るだろう」とは警視庁関係者。母子2人が死亡、10人が負傷する前代未聞の暴走事故を起こした飯塚容疑者(88)は、どう過ごしているのか。


     6月下旬、飯塚容疑者の自宅マンションに、目白警察署の捜査員と思われる男性3人が入っていった。続けてやってきたのは、シルバーのワンボックスカー。こちらにも2人の捜査員が乗っている。「まさか、ついに逮捕」かと声をかけると、捜査員は、「そんなんじゃないよ」とだけ答えた。

     だが、「数日前までは見かけなかったねえ」(近隣住民)というワンボックスは、翌日も翌々日も、マンション前に待機している。なぜ、捜査員を乗せた車が連日、張りついているのか。

     警視庁に取材を申し込んだが、「個別の案件については回答を控えます」との対応だった。元警察官僚の澤井康生弁護士が言う。

    「原則として、警察が加害者の警護をすることは、まずありません。ただ、飯塚容疑者は、日本中からバッシングされています。もし*ると、脅迫状が届き、家族が警察に相談して、地元署が様子を見ていた可能性はあります」

     異例の “上級” 警護かもしれない、というわけである。

     7月上旬の午前9時過ぎ、容疑者宅のインターホンを押すと、「どちらさまですか」と応対したのは年配女性。「飯塚幸三さんはいらっしゃいますか」と本誌記者が問うと、無言で切られてしまった。

     前出の澤井氏は「一度、逮捕しない方針を決めた以上、今後も逮捕はないでしょう」と続ける。

    「このまま在宅起訴され、公判を迎えます。ただ、事故では2人が亡くなり、負傷者も多い。懲役3年ほどの厳しい実刑判決が下ると思います」

    「上級国民」から “塀の中の人” になる日も近い。


    (週刊FLASH 2019年7月23・30日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00010001-flash-ent
    事故現場に実況見分に現れた飯塚容疑者

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    実況見分当日の早朝5時前から飯塚容疑者宅前に停まっていたワンボックス

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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