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    カテゴリ:国内ニュース > 事故



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/19(金) 15:52:16.08

    https://news.livedoor.com/article/detail/16796909/

    東京・池袋で車が暴走し、母親と3歳の娘が死亡した事故から19日で3カ月です。
    車に同乗していた運転手の妻が事故について「覚えていない」と話していることが分かりました。

    4月19日、豊島区東池袋で乗用車が暴走して交差点に突っ込み、松永真菜さん(31)と
    娘の莉子ちゃんが死亡、10人が重軽傷を負いました。警視庁は、車を運転していた
    旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が運転操作を誤ったとみて任意で捜査を続けています。
    その後の捜査関係者への取材で、助手席に乗っていた飯塚元院長の妻が警視庁の任意の
    事情聴取に対し、「覚えていない」と話していることが新たに分かりました。

    飯塚元院長は「ブレーキを踏んだが、利かなかった」などと話す一方で、
    「アクセルとブレーキを踏み間違えた可能性も考えられる」と話しています。


    【【池袋暴走】飯塚幸三元院長の妻、事故について「覚えていない」】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年7月7日 (日) 16:42



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 どどん ★ :2019/07/12(金) 19:11:08.54

    東京・池袋で親子が死亡した事故現場に慰霊碑を設置するための募金が始まる。

    今年4月、豊島区東池袋で乗用車が暴走し松永真菜さんと娘の莉子ちゃんが死亡した事故をうけて、豊島区は12日、現場に慰霊碑を設置するため、
    1000万円を目標に16日から9月末まで募金を行うと発表した。

    真菜さんの遺族は「交通事故の根絶と2人を忘れないでほしいとの思いを込めてご協力をお願いします」とコメントしている。

    NNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190712-00000306-nnn-soci


    【【池袋暴走事故】募金で慰霊碑設置へ】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年7月7日 (日) 16:42



    (出典 www.sankei.com)



    1 豆次郎 ★ :2019/07/11(木) 08:06:34.86

    7/11(木) 6:05配信
    池袋暴走事故「飯塚幸三容疑者」の自宅は“上級”警護中

     2019年の春、冒頭の写真の御仁、元工業技術院長の飯塚幸三容疑者(88)の暴走事故から浸透した「上級国民」という言葉。「さまざまな特権を享受できる」(とされる)この方でも、簡単にもみ消すことができない「致命傷」は深い--。

    「実況見分調書が、もうじき出来上がる。8月上旬までには初公判を迎え、8月中に判決が出るだろう」とは警視庁関係者。母子2人が死亡、10人が負傷する前代未聞の暴走事故を起こした飯塚容疑者(88)は、どう過ごしているのか。


     6月下旬、飯塚容疑者の自宅マンションに、目白警察署の捜査員と思われる男性3人が入っていった。続けてやってきたのは、シルバーのワンボックスカー。こちらにも2人の捜査員が乗っている。「まさか、ついに逮捕」かと声をかけると、捜査員は、「そんなんじゃないよ」とだけ答えた。

     だが、「数日前までは見かけなかったねえ」(近隣住民)というワンボックスは、翌日も翌々日も、マンション前に待機している。なぜ、捜査員を乗せた車が連日、張りついているのか。

     警視庁に取材を申し込んだが、「個別の案件については回答を控えます」との対応だった。元警察官僚の澤井康生弁護士が言う。

    「原則として、警察が加害者の警護をすることは、まずありません。ただ、飯塚容疑者は、日本中からバッシングされています。もし*ると、脅迫状が届き、家族が警察に相談して、地元署が様子を見ていた可能性はあります」

     異例の “上級” 警護かもしれない、というわけである。

     7月上旬の午前9時過ぎ、容疑者宅のインターホンを押すと、「どちらさまですか」と応対したのは年配女性。「飯塚幸三さんはいらっしゃいますか」と本誌記者が問うと、無言で切られてしまった。

     前出の澤井氏は「一度、逮捕しない方針を決めた以上、今後も逮捕はないでしょう」と続ける。

    「このまま在宅起訴され、公判を迎えます。ただ、事故では2人が亡くなり、負傷者も多い。懲役3年ほどの厳しい実刑判決が下ると思います」

    「上級国民」から “塀の中の人” になる日も近い。


    (週刊FLASH 2019年7月23・30日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00010001-flash-ent
    事故現場に実況見分に現れた飯塚容疑者

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    実況見分当日の早朝5時前から飯塚容疑者宅前に停まっていたワンボックス

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【上級国民】池袋暴走事故の「飯塚幸三容疑者」の自宅は警察が異例の“上級”警護中】の続きを読む



    (出典 snjpn.net)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/13(木) 14:14:25.10

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190613-OYT1T50209/

    東京・池袋で高齢ドライバーの車が暴走し、12人が死傷した事故で、警視庁は13日午前、車を運転していた
    旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(88)を事故後初めて現場に立ち会わせ、実況見分を行った。
    警視庁は、運転操作ミスが事故原因とみており、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で
    飯塚容疑者を書類送検する方針だ。

    実況見分に先立ち、捜査員約10人が、事故で犠牲となった近くの主婦松永真菜まなさん(31)と
    長女の莉子りこちゃん(3)を悼む献花台の前で手を合わせ、黙とうした。

    実況見分は午前10時頃から、現場の片側車線を通行止めにして行われた。事故車両と同じ乗用車「プリウス」が用意され、
    飯塚容疑者は後部座席に乗車。現場手前で接触した縁石や、加速して突っ込んだ交差点までの経路などを確認した。

    松永さん親子をはねた交差点では、飯塚容疑者が車から降り、おぼつかない足取りで現場を自ら確認した。
    捜査員に連れられた飯塚容疑者は両手でつえをつきながら、現場に向かって頭を下げていた。

    事故は4月19日昼に発生。飯塚容疑者の車が道路左の縁石に接触後、時速100キロ近くまで加速して横断歩道に突っ込み、
    松永さん親子が死亡、10人が重軽傷を負った。

    飯塚容疑者はこれまでの聴取で事故を起こしたことを認める一方、「アクセルペダルが戻らなかった」などと
    運転ミスを否定しているという。車体検査で車に異常は見つからなかったほか、現場にブレーキ痕もなく、
    警視庁は動揺してアクセルを踏み続けたとみている。


    関連スレ
    【池袋暴走】警視庁、飯塚元院長を立ち会わせて13日午前10時過ぎから現場検証。当時の詳しい状況調べる
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1560388424/


    【【池袋暴走】飯塚容疑者を立ち会わせての実況見分。いまだ運転ミスを否定】の続きを読む



    (出典 www.jiji.com)


    最近は歩いているとき車が気になってしまう

    1 ばーど ★ :2019/06/06(木) 07:16:26.75

     福岡市早良区百道の市道交差点付近で4日夜に起きた車6台が絡む多重衝突事故で、交差点に突っ込んだワゴン車を運転していた高齢男性が、周囲に運転免許証の返納を相談していたことが判明した。ワゴン車はアクセルを踏み続けたまま次々と対向車や右折待ちの車に衝突しており、福岡県警は亡くなったワゴン車の男性が交差点に進入する時点で既に意識を失っていた可能性もあるとみて、事故原因を調べている。

     事故では、ワゴン車を運転していた同区原3、小島吉正さん(81)が出血性ショックで、同乗していた妻節子さん(76)が胸部の外傷で亡くなった。他に搬送された14~52歳の男女計7人のうち35歳の歩行者の男性が骨盤骨折などの重傷、6人は軽傷だった。

     捜査関係者によると、小島さんに既往症は確認されなかった。知人や近隣住民らによると、ほぼ毎朝近所のゴルフ練習場に通うなど、健康にも問題はなかったといい、妻の節子さんとともに近くのボウリング場に向かっている途中に今回の事故を起こしたとみられる。

     一方で、小島さんは80歳になった頃から運転免許証の返納を検討していた。知人の黒岩宣征(のぶゆき)さん(77)によると、東京・池袋で車が暴走し母子2人が亡くなった4月の事故など、高齢ドライバーによる事故が話題になる度に「いつかは返納した方がいいんだろうな」と話し、数日前にも口にしていたという。

     事故は4日午後7時5分ごろに発生。県警が周囲の車のドライブレコーダーなどを解析したところ、ワゴン車は交差点から約700メートル南で前の車に追突した後、対向車線に飛び出し逆走。対向車2台の側面などにぶつかった後、交差点で右折中の乗用車に追突した。弾みで乗用車は同じく右折中のワゴン車に衝突し、歩道に乗り上げる形で横転。小島さんのワゴン車も歩道に乗り上げ歩行者の男性をはねた。

     捜査関係者によると、ワゴン車は最初の事故の後、アクセル全開で加速し、ブレーキを踏んだ形跡もなかった。小島さんが交差点に進入する時点で意識を失っていた可能性もあり、アクセルとブレーキの踏み間違いなども含め、慎重に原因を調べる。【中里顕、浅野孝仁、一宮俊介、柿崎誠】

    毎日新聞2019年6月6日 07時00分(最終更新 6月6日 07時00分)
    https://mainichi.jp/articles/20190606/k00/00m/040/012000c

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    【【福岡市早良区多重事故】逆走の81歳男性、アクセル全開でブレーキ痕ないことから交差点進入前に意識喪失の可能性も…】の続きを読む

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