モンキーパンチ(本名:加藤 一彦(かとう かずひこ)、1937年5月26日 - 2019年4月11日)は、日本の漫画家、デジタルクリエイター、元同人作家。大手前大学教授。東京工科大学メディア学部客員教授。代表作に『ルパン三世』・『一宿一飯』など。 北海道厚岸郡浜中町出身。実家は漁師。学生時代は地
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初期のストーリーが好きだった。絵は最近のほうがいいかな。

1 靄々 ★ :2019/04/17(水) 01:56:14.72

2019年04月17日
https://mantan-web.jp/article/20190417dog00m200000000c.html

 ヒット作「ルパン三世」などで知られるマンガ家のモンキー・パンチ(本名・加藤一彦)さんが11日、肺炎のため死去した。81歳。

 1937年に北海道浜中町で生まれる。65年に「プレイボーイ入門」でマンガ誌「漫画ストーリー」(双葉社)からメジャーデビューを果たし、67年8月にマンガ誌「漫画アクション」(双葉社)で「ルパン三世」の連載を開始。人気を博して、71年にはテレビアニメが放送開始。その後もテレビシリーズ、劇場版など現在まで新作が作り続けられるヒットアニメとなった。

 80年以降、サンディエゴ・コミックコンベンションINKPOT賞、ローマ・コミックフェスティバルROMICS金賞、AMD Award功労賞、東京アニメアワードアニメ功労賞などを受賞。晩年もCGを使った3Dアートの研究など意欲的に活動したほか、大手前大学などの客員教授としてマンガ制作の講義を行うなど、後進の指導にも努めた。

 2012年からは故郷の浜中町で、ファンイベント「ルパン三世フェスティバルin浜中町」開催されているほか、07年のテレビスペシャル「ルパン三世 霧のエリューシヴ」も同町が舞台になるなど、郷里への思い入れでも知られていた。


(出典 s.mxtv.jp)


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