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    カテゴリ:芸能 > 映画


    ウルトラシリーズ > ウルトラマンウルトラマン 空想特撮シリーズ」日本の特撮テレビ番組(カラー)。 『ウルトラマン』は、その劇中に登場する巨大変身ヒーローの名前である。 後続作品のヒーローと区別するために本作のウルトラマンを「初代ウルトラマン」と呼ぶ場合がある。 制作はTBSと円谷プロダクション。
    206キロバイト (30,440 語) - 2019年6月23日 (日) 10:53



    (出典 grapee.jp)



    1 湛然 ★ :2019/08/01(木) 05:04:26.83

    8/1(木) 5:00 サンケイスポーツ
    「シン・ゴジラ」庵野秀明氏、次は『シン・ウルトラマン』!主人公に斎藤工
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000504-sanspo-movi

    ウルトラマン(1966年放送)(C)円谷プロ

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     2016年公開の「シン・ゴジラ」でゴジラの襲来をリアルに描いた企画・脚本の庵野秀明氏(59)と樋口真嗣監督(53)の最強コンビが特撮テレビドラマの最強ヒーロー、ウルトラマンを「シン・ウルトラマン」(2021年公開予定)として映画化することが31日、分かった。ウルトラマンに変身する主人公を演じる斎藤工(37)、長澤まさみ(32)、西島秀俊(48)の主要キャストも決定。日本を代表するヒーローが現代社会を舞台に躍動する!

     1966(昭和41)年に誕生し、今も大人気のウルトラマンが“シン”化して令和のスクリーンに帰ってくる。

     「新世紀エヴァンゲリオン」で知られる企画・脚本の庵野氏はウルトラマンシリーズのファンを公言。大阪芸術大在学中には自ら主演して監督した8ミリ映画「DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン」を自主製作したこともある。

     初代「ゴジラ」(1954年)の現代社会での再構築だった「シン・ゴジラ」では、本当にゴジラが現れたら政府や自衛隊はどう動くかを徹底リサーチして映像化。興収82・5億円の大ヒットを記録し、第40回日本アカデミー賞でも作品賞、監督賞など主要7部門で最優秀を受賞するなど作品としても高評価を得た。

     今回も盟友・樋口監督とタッグを組み、初放映時に初めてテレビで「ウルトラマン」を“目撃”したときと同様の衝撃を与える作品を目指す。

     物語の詳細に触れるため、それぞれの役柄はトップシークレットだが、3人のキャストはいずれも“巨大生物に対抗する組織”のメンバー。斎藤は主人公である“ウルトラマンになる男”を演じ、「一度だけ生前の実相寺昭雄監督にお会いする機会があり、前のめりに当時の円谷プロや『ウルトラマン』の様々な話を伺えたことは全て“ココ”に繋がっていたのでは」と感激。ウルトラシリーズの名演出家との邂逅(かいこう)も交えて武者震いした。

     主人公の相棒に扮する長澤は「思いがけない展開もありますが、今を生きぬく事はいつもどんな時も精いっぱい。作品を通して少しでも多くの人の心に届くものになれば」と、「シン・ゴジラ」級の緊迫感を保証。

     主人公の同僚役の西島は「驚きと興奮がいまだに冷めません。ファンの方もそうでない方もきっと楽しめる一級のエンターテイメント作品になると確信しています」と意気込む。

     「進」「新」「真」「深」など、さまざまな言葉の意味を持ちうる「シン」の言葉を冠にした新プロジェクトが始動。最高のスタッフ、キャストが“誰も見たことのないウルトラマン”を創り上げる。


    (おわり)


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    天気の子』(てんきのこ、英語: Weathering With You)は、新海誠監督による日本アニメーション映画作品。2019年7月19日公開。 前作『君名は。』から3年ぶりとなる、新海7作目劇場用アニメーション映画。『君名は。』に引き続きRADWIMPSが音楽を担当しているが、ボー
    18キロバイト (2,380 語) - 2019年7月21日 (日) 02:18



    (出典 ddnavi.com)



    1 アンドロメダ ★ :2019/07/21(日) 17:31:29.74

    この夏もっとも話題の日本映画、『天気の子』(東宝)が19日、公開された。
    同作は2016年に公開され国内興行収入ベースでは歴代4位となる250億円を達成した『君の名は。』の監督、新海誠氏の最新作ということもあり、公開前より注目を集めていた。


    (出典 biz-journal.jp)


    「実は『天気の子』は、通常であれば公開前に行われるプレス向けの試写会がありませんでした。理由は定かではありませんが、3年前の『君の名は。』のインパクトがいまだに冷めない新海監督の作品とあってヒットは確実なだけに、そもそも試写会など必要ないでしょう」(映画業界関係者)
    公開直後から早くもインターネット上では、次のように賛否両論のコメントがみられる。

    「凄かった!としか言いようがない」
    「どの画も美しく、音楽との絶妙な世界観に感嘆」
    「気持ちが一杯になって、気がついたら泣いていた」
    「今年のアニメ映画ではズバ抜けたデキ」
    「感動しすぎていまからIMAXでもう一度見てきます」
    「なんか物足りない」
    「作品にどうしても入りきることができない」
    「退屈だった」
    「無理矢理話としてまとめました、みたいな薄っぺらい内容」
    「残念、期待はずれ。君の名は の焼き直し。セルフカバー」

    ファンが多い新海監督の話題作だけに、さまざまな意見があふれているが、実際に本作を観たという映画業界関係者は語る。
    「“厳しい”というのが率直な感想です。『君の名は。』では、会いたくても会えない男女のすれ違いを、時空や場所を次々と行き交わせながら描いていましたが、そもそも“なぜ主人公の2人は時空と場所をワープし続けるのか?”という必然性がなく、物語としては破綻していたともいえます。ただ、映画においてこうした物語の破綻は決して悪いことではなく、ストーリー展開において必然性や辻褄というのは、ときに無視されてもよく、必須条件ではありません。そうした要素よりもエンターテインメント性が優先されるということは、映画である限り認められるべきでしょう。『君の名は。』は場面展開の切り替えスピードが速く、画の美しさやRADWIMPSの音楽の良さも加わり、圧倒的な疾走感が終始、映画全体を覆っていたため、そうした物語の破綻に観客に気づかせない、いわば“勢いでねじ伏せる”ことに成功していました。それに対して『天気の子』はそうしたスピーディーな場面転換の連続は少なく疾走感が欠けているため、観客を良い意味で騙しきれずに、物語における必然性のなさが露骨に見えてしまっていたように感じます。ただ、こうした点は新海監督自身は百も承知でしょうし、監督によって、さらには作品によって制作サイドが重要視する要素はさまざまなので、単にそうしたストーリー面だけをもって作品の評価をすることにあまり意味はありません。たとえば今回の作品でいえば“美しい雨の映像”“思春期の少年少女の心のひだ”“現代の都市と子どもの問題”“銃と国家権力という社会テーマ”など、映画を構成する要素は複数あるわけで、本作で新海監督が重視した要素が観客に十分に伝わったのであれば、それだけでもひとまず成功ともいえます」

    また、本作を観た別の映画業界関係者は、こう解説する。
    「観ていて正直『2時間は長いな』と感じてしまいました。ネタバレになってしまうので、あえて詳細は省きますが、その後の展開で重要なカギになるだろうと思わせるシーンや、何か謎を提示していると思わせるシーンが、その後まったく回収されないまま終わっていたり、『なんで?』と違和感を覚えてしまうシーンが多かった気がします。また、ラストについても問題が解決されたかのような終わり方になっていましたが、結局何も解決されていないようにも解釈でき、モヤモヤが残りました。新海さんはもともと短編映画に定評がある監督ですが、短編の場合は時間が短いのでテーマが一つでよく、ストーリー展開も単線で十分なので、粗が出にくい。しかし、長編となると物語が複雑になって、さらに2時間にわたり観客を惹きつけ続けなければならず、どうしても難易度は高くなってきます。『君の名は。』では“粗”を勢いで押し切れていましたが、今回はそれができていなかったというのが、モヤモヤの原因なのかもしれません。周囲に『お金を払ってでも観に行ったほうがいいよ』とお薦めするかと聞かれれば、私はお薦めできるとは言えないですね」

    「『君の名は。』は壮大なミュージックビデオだと思いましたが、今回も同様の感想。ただ、それはそれで良いし、まったく悪いことではありません」(別の映画業界関係者)という声も聞かれるが、本作はどれくらいのヒットが予想されるだろうか。

    ▽続きは下記のソースでご覧ください
    https://biz-journal.jp/2019/07/post_110592.html


    【【映画】『天気の子』に「退屈」「違和感」など不評相次ぐ『君の名は。』との差は何か?】の続きを読む


    万引き家族』(まんびきかぞく、英題:Shoplifters)は、2018年6月8日公開の日本映画。是枝裕和監督。 親の死亡届を出さずに年金を不正に貰い続けていたある家族の実際にあった事件をもとに、是枝が家族や社会について構想10年近くをかけて考え作り上げた。日本国内での公開に当たっては、PG12のレイティング指定がなされている。
    31キロバイト (4,345 語) - 2019年7月6日 (土) 15:02



    (出典 www.afpbb.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/10(水) 14:18:40.67 ID:WqHxkup/9.net

    7月20日、カンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した映画「万引き家族」が、フジテレビで地上波初放送される。同映画は、世界中で高い評価を得たため、放送を楽しみにしている視聴者が多いという。

    「『万引き家族』は、4月3日にDVDが発売されたばかりなのですが、わずか3カ月でテレビ放送が決定しました。そのため映画を見逃した視聴者からは、『見たかったから嬉しい』と喜びの声があがっています。おそらく同映画の監督・是枝裕和氏の新作映画『ラ・ヴェリテ』(仮)が、秋に公開予定ですから、今回はそれの宣伝に合わせて放送が決まったのかもしれません」(テレビ誌記者)

    そんな同映画にて、特に注目を集めた場面といえば、松岡茉優が「女子高生を見学する」という設定の店で見せた体当たり演技である。一部週刊誌によれば、彼女は実際に関係者とともにピンク店に潜入し、サービス内容を徹底取材。その甲斐あって、本編では実際に店内で行なわれている生々しいプレイを見せている。

    しかし今回の地上波放送にあたって、一部からは心配の声があがっているようだ。

    「松岡は本編で、服を*ピンクのアンダーウエア姿を見せるだけでなく、自身の胸を揉みしだいたり、スカートのままM字で腰を前後に動*などの衝撃艶シーンに挑んでいます。特に胸の膨らみは、これまでの彼女のイメージからは想像できないほど、豊かなバストをしていたため、『意外にデカい!』と観客を釘付けにしました。それだけに今回、地上波放送が決まると、映画ファンの間では『あんな、こぼれそうな艶バストを地上波で流して大丈夫か?』『1人で見たら興奮しすぎて昇天してしまうかもしれない』といった心配の声が殺到しています。さらに『茉優ちゃんの、ぷるるんバストのために絶対ハイビジョン録画する!』との声も多数あがっているため、万が一カットとなれば、批判が殺到することとなるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    今回、“本編ノーカット”とうたっているフジ。映画には安藤サクラのマッパシーンなど、他にもインパクトのある艶シーンが登場するが、はたしてそのすべてをお茶の間に流すことができるのだろうか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16751044/
    2019年7月10日 11時0分 アサ芸プラス


    【大丈夫なの?「万引き家族」7月20日地上波放送に心配の声が殺到する理由とは?】の続きを読む


    君の名は。』(きみのな。英: Your Name.)、2016年に公開された新海誠監督による日本長編アニメーション映画である。 前作『言の葉庭』から3年ぶりとなる、新海6作目劇場用アニメーション映画。東京に暮らす少年・瀧(たき)と飛騨山奥で暮らす少女・三葉(みつ
    178キロバイト (20,209 語) - 2019年7月1日 (月) 02:29



    (出典 res.cloudinary.com)



    1 Egg ★ :2019/07/01(月) 09:15:01.72 ID:ra4IF/Hj9.net

    社会現象を巻き起こし、2016年に大ヒットしたアニメ映画「君の名は。」(監督新海誠)が6月30日午後9時からテレビ朝日で放送され、平均視聴率12・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが1日、分かった。

     昨年1月3月に地上波初放送された時の17・4%には及ばなかったものの、高視聴率をマークした。この日の放送中には、新海監督の新作映画「天気の子」(7月19日公開)のスペシャルパートナー企業各社によるコラボレーションCMが初披露された。

     「君の名は。」は夢を通じて入れ替わる高校生の男女が恋をし、奇跡を起こすファンタジーアニメ。興行収入は250億円を突破し、邦画歴代2位のメガヒット。「千と千尋の神隠し」(01年)以来15年ぶりの200億円超えとなった。アジア各国や全米でも大ヒットを記録した。主人公を神木隆之介(26)、上白石萌音(21)らが声優を務め、ロックバンド「RADWIMPS」が手掛けた音楽も大ヒットした。

    7/1(月) 9:10配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000133-spnannex-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 hicbc.com)



    1 ひかり ★ :2019/06/04(火) 16:03:46.70

     映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が、公開から3日間で全世界興行収入193億円を突破した。(数字は配給調べ)

     日本が世界に誇る怪獣・ゴジラのハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』(2014)の続編となる本作は、『GODZILLA ゴジラ』、『キングコング:髑髏島の巨神』(2017)に次ぐ
    “モンスター・ヴァース”シリーズの第3弾。世界中で目覚めた怪獣たちにより、人類滅亡の危機が迫るさまが描かれる。

     5月31日に75の国と地域で一斉に封切られた本作。北米(アメリカ・カナダ)では4,108館で公開され、6月2日までの3日間の興行収入は約51.7億円にのぼり、週末興行ランキングの1位を獲得した。
    さらに、中国、台湾、インド、タイ、マレーシアなどでも週末興収ランキング1位となり、全世界興収は約193.6億円に到達した。

     なお、日本では映画動員ランキング(6月1日~2日)で首位となり、公開から3日間で興行収入は9億1,886万100円を記録した。(興行通信社調べ)

     この大ヒットを記念して、新しい場面カットが公開された。赤く光るゴジラの姿や、“モンスター・ゼロ(Monster Zero)”と呼ばれるキングギドラが圧倒的な力を見せつけるさまが
    切り取られている。

     本作は、渡辺謙、ヴェラ・ファーミガ、カイル・チャンドラー、ミリー・ボビー・ブラウン、チャン・ツィイー、サリー・ホーキンスなど豪華キャストが名を連ねる。
    また、『ゴジラ』と『キングコング』がクロスオーバーする2020年公開予定の『ゴジラVSコング(原題) / GODZILLA VS. KONG』(邦題未定)には、小栗旬が出演することが
    発表されている。(編集部・梅山富美子)

    シネマトゥデイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000015-flix-movi


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