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    カテゴリ:スポーツ > フィギュアスケート


    坂本 花織(さかもと かおり、英語: Kaori Sakamoto, 2000年4月9日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル種目)。兵庫県神戸市出身。血液型はB型。シスメックス所属。 主な実績に、2018年全日本選手権優勝、2018年平昌オリンピック個人戦6位・団体戦5位各入賞、
    35キロバイト (2,181 語) - 2019年4月13日 (土) 11:00



    1 ひかり ★ :2019/04/13(土) 20:46:29.00 ID:VVvdylNX9.net

     フィギュアスケートの世界国別対抗戦第3日は13日、福岡市・マリンメッセ福岡で行われ、日本は104点で2位だった。

     女子フリーで紀平梨花(16=関大KFSC)は2度の転倒が響き5位、坂本花織(19=シスメックス)は自己ベストで3位と健闘も及ばなかった。
    米国が前日までの首位を守り117点で優勝した。

     12人中10番滑走の坂本はこれまでの145・97点の自己記録を更新する146・70点をマーク。11日のショートプログラムでは自己最高の76・95点を記録し、
    合計223・65点も自己記録更新し3位。

     ショートプログラム首位で最終滑走の紀平は冒頭の大技3回転半(トリプルアクセル)で転倒。続くトリプルアクセルは、2回転半―3回転トーループに
    変更した。中盤の3回転ルッツ―3回転トーループは後半のジャンプで転倒し、演じ終えると、申し訳なさそうに両手を合わせた。女子フリーの1位は
    エリザベータ・トゥクタミシェワ(22=ロシア)で153・89点だった。

     ペアのフリーは三浦璃来(17=大阪ク)、市橋翔哉(21=関大)組が92・98点で6位だった。

     世界国別対抗戦は6カ国が参加し、男女各2人、ペアとアイスダンス各1組の順位ごとに与えられる得点の合計で争われた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000221-spnannex-spo
    <世界フィギュアスケート国別対抗戦第3日>女子フリー、演技を終え手を合わせる紀平梨花(撮影・小海途 良幹)

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    <世界国別対抗 女子フリー>演技終了と同時に絶叫する坂本花織(撮影・長久保 豊)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【フィギュア国別対抗戦】紀平ショートは良かったのにフリーで2度転倒…坂本健闘も連覇ならず 日本は2位】の続きを読む


    紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市出身。血液型はO型。 西宮市立上ヶ原中学校卒業。N高等学校在籍中で、関西大学KFSCに所属している。3歳のときに母親と姉とともにアイスリンクに行きス
    27キロバイト (2,101 語) - 2019年4月11日 (木) 10:28


    今度はSPからいい感じ。

    1 Egg ★ :2019/04/11(木) 19:04:39.91 ID:S+BDNiK99.net

    <フィギュアスケート:国別対抗戦>◇11日◇福岡マリンメッセ◇女子ショートプログラム(SP)ほか

    日本代表の紀平梨花(16=関大KFSC)が、現行ルールでは今季最高点の83・97点で首位発進した。

    冒頭のトリプルアクセルを着氷すると、その後のフリップとトーループの3回転の連続ジャンプも決めるなどまとめた。演技後にはガッツポーズ。「やったー! という一言。うれしかったです。(3回転半は)よしっていう気持ちだった」と満足感を漂わせた。前日練習ではトリプルアクセルを計14本成功させるなど、いいイメージでSPに臨んでいた。

    4/11(木) 18:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-04110753-nksports-spo


    (出典 www.fujitv.co.jp)


    【完璧!!紀平梨花、今季最高83・97点でSP首位♪ フリーも期待】の続きを読む


    アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワ(ロシア語: Алина Ильназовна Загитова、ロシア語ラテン翻字: Alina Ilnazovna Zagitova、2002年5月18日 - )は、ロシア、イジェフスク出身のフィギュアスケート選手(女子シングル)。
    37キロバイト (2,722 語) - 2019年3月22日 (金) 13:07



    1 サザンカ ★ :2019/03/22(金) 21:32:46.23

    ザギトワ圧巻演技で初の世界選手権V 紀平4位、日本勢は表彰台ならず
    3/22(金) 21:26配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000210-spnannex-spo
    フィギュアスケートの世界選手権は22日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位発進のアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)が圧巻の演技を見せ、
    155・42点、合計237・50点で初の世界選手権優勝を飾った。

    SP4位の平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(19=ロシア)は149・57点で合計223・80点だった。

    SP7位と出遅れた紀平梨花(16=関大KFSC)はフリーで巻き返した。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)と3回転トーループは見事に成功。
    2本目の3回転半ジャンプは転倒したが、その後のジャンプもきっちり着氷。笑顔で演技を終えた。
    フリー152・59点で合計223・49点をマークした。

    SP2位で全日本選手権女王の坂本花織(18=シスメックス)は145・97点、トータル222・83点。
    SP8位スタートで前回3位の宮原知子(20=関大)は、145・35点、トータル215・95点だった。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【フィギュアスケート】世界選手権、ザギトワ(ロシア)が復活の世界一 紀平4位 坂本5位 】の続きを読む


    羽生 (はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 - )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。 全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部(通信教育課程 eスクール)在学中。 主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック
    234キロバイト (23,361 語) - 2019年3月18日 (月) 14:51



    1 ひろし ★ :2019/03/21(木) 20:59:42.80 ID:pCMpIg/W9.net

    3/21(木) 20:56配信

     ◇フィギュアスケート世界選手権第2日(2019年3月21日 さいたまスーパーアリーナ)

     フィギュアスケートの世界選手権は21日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇で3度目の世界選手権制覇を狙う羽生結弦(ANA)は94・87点で3位発進となった。

     右足首を痛めながら演技した昨年11月17日のロシア杯フリー以来、王者が124日ぶりに勝負のリンクに立った。「秋によせて」を流しての滑走。羽生が冒頭の4回転サルコーは抜けてしまったが、その後のトリプルアクセルはきっちり着氷。トーループの4―3回転も決めた。鮮やかなスピン、ステップに満員の観衆から拍手が送られた。

     宇野昌磨(21=トヨタ自動車)は91・40点、田中刑事(24=倉敷芸術科学大大学院)は78・76点、ネーサン・チェン(19=米国)が完璧演技で107・40点をマークして首位、ジェーソン・ブラウン(

    24=米国)が自己ベストを更新する96・81点で3位に付けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000236-spnannex-spo


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    【【フィギュア選手権】羽生結弦、復帰戦SPは冒頭のジャンプミスも3位発進 宇野は6位】の続きを読む


    アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワ(ロシア語: Алина Ильназовна Загитова、ロシア語ラテン翻字: Alina Ilnazovna Zagitova、2002年5月18日 - )は、ロシア、イジェフスク出身のフィギュアスケート選手(女子シングル)。
    36キロバイト (2,661 語) - 2019年2月27日 (水) 22:05



    1 muffin ★ :2019/03/20(水) 23:40:24.96 ID:B+GEDLI69.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190320/k10011855371000.html
    2019年3月20日 21時51分

    フィギュアスケートの世界選手権は女子シングル前半のショートプログラムが行われ、坂本花織選手が2位につけた一方、紀平梨花選手はトリプルアクセルに失敗して7位スタートとなりました。

    さいたま市で開かれている世界選手権の女子シングルには40人が出場し、20日は前半のショートプログラムが行われました。

    去年の全日本選手権で優勝した坂本選手は冒頭の3回転の連続ジャンプなど3つのジャンプすべてに成功し、スピンやステップでも最高評価のレベル4を獲得しました。

    さらに持ち味のスピード感ある演技で自己ベストを3点余り上回る76.86をマークし、2位につけました。

    一方、今シーズン出場した国際大会で6連勝中の16歳、紀平梨花選手は冒頭のトリプルアクセルがシングルアクセルとなるミスが出て、その後の3回転の連続ジャンプなどは決めたものの、70.90で7位と出遅れました。

    去年、この大会で3位に入った宮原知子選手は3回転の連続ジャンプの2本目が回転不足となり、70.60で8位でした。

    ピョンチャンオリンピック、金メダルのロシアのアリーナ・ザギトワ選手が冒頭の難度の高い3回転の連続ジャンプを決めるなどミスのない演技で82.08の高得点をマークしてトップに立ちました。

    オリンピック銀メダルのロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手は74.23で4位でした。

    世界選手権 女子シングル後半のフリーは22日行われます。


    (出典 www3.nhk.or.jp)



    (出典 tokushima.ismcdn.jp)


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