あなたが知りたいニュースちゃんねる

今、あなたが知りたい芸能、スポーツを中心に事件・事故、政治・経済などのニュースをまとめています。気になる記事を探してみてください♪♪

    カテゴリ:芸能 > ミュージシャン


    吉川 晃司(きっかわ こうじ、1965年8月18日 - )は、日本のロックミュージシャン、シンガーソングライター、俳優。本名同じ。自身設立の所属事務所、株式会社アクセルミュージックエンターテイメント代表取締役社長。身長182cm(公称)。既婚。 広島県安芸郡府中町出身。1984年、シングル「モニカ」で歌手デビュー。「LA
    127キロバイト (13,205 語) - 2019年10月7日 (月) 15:00



    (出典 post.tv-asahi.co.jp)


    波平さん54歳なの?

    1 muffin ★ :2019/10/07(月) 14:11:07.78 ID:46V5OBlN9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/10/07/0012768312.shtml
    2019.10.07

     歌手の吉川晃司が7日、テレビ朝日系「徹子の部屋」に出演。54歳となったことに「波平さんと同い年です」とサラリと触れたことで、ネットも驚きの声が上がった。

     番組では、10代の時に「徹子の部屋」に出演したVTRを放送。デビュー曲の「モニカ」で黒柳が司会の「ザ・ベストテン」にも出演しており、それからの付き合いとなる。

     それから30年以上が経過し、黒柳から年齢を聞かれた吉川は「54歳です」「波平さんと同い年です。サザエさんの…」と説明。この例えに黒柳も笑顔を見せた。

     更に若い頃と一番変わった点は?と聞かれ「一番大きいのは、若い頃は己が己が、という思いが強かったんですが、コンサートでも今は一番お客さんに喜んで帰ってもらいたいという思いになりました」と説明。そのコンサートでは、54歳の今でも、高い位置に掲げられたシンバルをジャンプしてキックするという「シンバルキック」を行っていると紹介。波平さんも驚き?の身体能力に、黒柳もそのVTRを見て「すっごい!」と驚いていた。

     この吉川と波平さんが同い年という告白にネットも「マジか」「同い年?」「波平の人生何があったのか」「こうなりたい」などの声が上がっていた。


    (出典 i.daily.jp)


    【ネットも驚がく!吉川晃司、54歳「波平さんと同い年です」 】の続きを読む


    サンプラザ中野くんサンプラザ なかのくん、1960年8月15日 - )は、日本のミュージシャン、作家。本名、中野 裕貴(なかの ひろたか)。アミューズ所属。「山口のばら」名義で作詞も行なっている。 身長181cm、体重74kg。血液型はB型。左利き。スキンヘッドとサングラスがトレードマーク。
    25キロバイト (3,259 語) - 2019年9月15日 (日) 09:57



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/09/30(月) 08:42:24.38

    「小さい頃から自分の名前や、父の娘ということでからかわれ、辛い思いをしてきました。そして、高校生のときに、自分が中絶をされそうになった事実を知って、『*だほうがいいのかな』と思い悩みました。

    【写真】父と娘の“確執”が伝わってくるメール

     父は早稲田出身ということもあり、ミュージシャンとしては良識があり、良い人というイメージがあるかもしれません。しかし本当はそうでないことを知ってもらいたくて、打ち明けることにしました」

    そう語るのは、中野亜希さん(33・仮名)。父親はミュージシャンのサンプラザ中野くん(59・以下、中野)である。

    ◆ ◆ ◆

    サンプラザ中野くん

    父は土下座して「堕ろしてください。お願いします」

     中野は早稲田大学在学中の1984年にバンド「爆風スランプ」のボーカルとしてデビュー。スキンヘッドにサングラスのインパクトのあるキャラクターで人気を博し、88年には自ら作詞した『Runner』が大ヒット。同年の紅白歌合戦にも出場した。

     99年のバンド活動休止後は健康法や投資に関する著作を出し、肉はおろか卵や乳製品も摂らない菜食主義者としても知られている。今年のホノルルマラソンの公式ソングを担当するなど、音楽活動も継続中だ。

     私生活では『Runner』がヒット中の89年3月に、デビュー前から交際していた同い年のOLと入籍したことを発表。その際、すでに2歳の女児がいることも明らかにし、メディアを賑わせた。当時の中野は会見でこう答えている。

    「実は3年半前に、彼女から子供ができたと言われました。まだ学生だったし、給料も2万円と安かったので悩んだのですが、僕たちの愛の結晶なので産んでくださいとお願いしました」

     その子供が冒頭に証言した亜希さんである。今回の告発にあたり、母から改めて事実関係を確認したという彼女が続ける。

    「母から聞いた話はまるで違います。妊娠がわかると、『自分は弱小プロにいる状態で責任は持てない。産んだところで育てられるのか? 俺は知らない』と母に言ったそうです。母がその後も産むつもりでいると、中絶の期限が迫ったときに、父は土下座して『堕ろしてください。お願いします』と言った。その頃、爆風スランプは初の武道館公演が控えていて、スキャンダルを嫌ったのです」

    「よい子」と名付けられて……

     その後、同棲していた部屋の合鍵を使って乗り込んできた中野のスタッフからも中絶を強要され、身の危険を感じた母親はシェルター施設に身を隠して出産した。出生届に父の名を書いてもらうため、中野に書類を送ると、返ってきた子供の名前の欄には、ボールペンで「よい子」という文字が書きこまれていた。

    「爆風スランプのファーストアルバムの『よい』から取ったそうです。大人になって困るから、せめて『より子』にできないかと母が言うと、父は『大人になって困るというのなら、ウメやマツならいいのか!』とキレたのです。提出期限が迫っていたこともあり、私はそのまま、『よい子』と名付けられました」

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17157407/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【サンプラザ中野くんの娘が親との確執をぶっちゃける!中絶強要、養育費中断…】の続きを読む


    西川 貴教(にしかわ たかのり、本名同じ、1970年9月19日 - )は、日本のミュージシャン、歌手、作詞家、俳優、声優、タレント、ラジオパーソナリティ、実業家。滋賀県彦根市生まれ、滋賀県野洲市育ち。所属事務所はディーゼルコーポレーション。血液型はA型。身長161cm。
    64キロバイト (8,065 語) - 2019年9月21日 (土) 07:06



    (出典 geronhaita.com)



    1 ひかり ★ :2019/09/26(木) 17:22:18.02 ID:FuIuAPCL9.net

     NHK朝ドラ「スカーレット」の放送が今月30日より始まる。主演の戸田恵梨香(31)を筆頭に、北村一輝(50)や林遣都(28)、財前直見(53)といった面々が
    出演者に顔を揃えるなか、ひときわ異彩を放つのが西川貴教(48)の存在だ。T.M.Revolution名義でデビューしてから24年目にして、初の朝ドラ出演。
    再ブレーク中とも言われる彼の私生活を覗いてみると……。

     ***

     ご覧の写真は9月初旬、都内某所にある高級焼鳥屋から出てきた西川の姿である。

     傍らには、真赤な装いの美女が。ヒールを差し引いても、身長161センチの西川に並ぶと、かなりの長身に見える。元カノの菜々緒(30)といい、
    西川は背の高い女性がお好みなのかも……。いったい何者か。

    「元フリーアナウンサーで、いまは芸能界を引退しているAさん(25)ですね。清楚な見た目だったアナの頃とは大違いで、ブランド服を着てお化粧もかなり
    派手でした。最初は彼女だと気づかなかったくらいです」

     と証言するのは、焼鳥屋に居合わせた客である。

    「一方、西川さんはすぐに気づきました。小柄で金髪で、変装もしていませんでしたから。西川さんとAさんは、友人らしき人たちとカウンター席で食事を
    楽しんでいました。2人は店の中でもずっとイチャイチャしていましたよ。西川さんを『ダーリン』と呼ぶAさんの声や、『この前、ダナン島に2人で行ってきた』
    なんて西川さんの会話も聞こえてきましたからね。ほかには『大阪で家を探している』とも言っていましたね」

     PUFFYの吉村由美と02年に離婚した西川は、その後、独身貴族を謳歌する暮らしぶりが伝えられている。報じられてきたお相手には、05年に女優の瀬戸早紀、
    07年には歌手で女優の大塚ちひろ、そして先述の菜々緒とつづく。このほか今年6月の週刊新潮で、彼と関係をもった一般人女性が、夜の西川の“パフォーマンス”を 
    赤裸々に告白している。

     Aさんとの姿が目撃されたのも、実は今回が初めてではない。2018年には「FRIDAY」が2人のホテルお泊りを、今年2月の『女性自身』は大阪市内のショッピングモールで 
    買い物を楽しむ様子を、それぞれ報じている。

     先述の客いわく、2人は新居を探し中。「女性自身」記事でも「Aさんの地元が大阪市にあるそうなので、この日は彼女の実家へそろって新年のあいさつに
    訪れていたのではないでしょうか」との目撃談が紹介されている。ひょっとすると、ゴールインも近いんじゃないの? 

    週刊新潮WEB取材班

    2019年9月26日 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00584407-shincho-ent
    店から出てきた2人

    (出典 www.dailyshincho.com)


    【朝ドラ「スカーレット」に出演の西川貴教が23歳年下女性と焼鳥デート 】の続きを読む


    石井 竜也(いしい たつや、1959年9月22日 - )は、日本のポップミュージシャン、芸術家、音楽プロデューサー、映画監督である。茨城県北茨城市出身。所属事務所は自らが代表取締役社長を務める株式会社ウェルストーン・ヴォイス。血液型O型。 音楽、舞台美術、空間・イベントのプロデュース、衣装・アクセ
    49キロバイト (4,328 語) - 2019年8月21日 (水) 13:23



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/27(金) 19:24:25.90

     米米CLUBの石井竜也(60)が27日、TOKYO MX「5時に夢中」(月~金曜後5・00)に生出演。東京五輪の代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」での国歌独唱が話題となった男性デュオ、コブクロの小渕健太郎(42)について自身の見解を語った。

     サッカー日本代表の試合で過去に国歌独唱を担当したことがある石井は、「今まで歌ってきた試合は全部日本が勝っている」「わりかし(自分は)国歌がうまいほうに入れていただいてる」とプチ自慢。声がうわずり、高音のまま歌い切ったことが「緊張しすぎ」などと、ネット上で注目となった小渕の歌唱について、「見ました。他にも、もっともっとひどい場合がありますけど」と話した。

     「君が代は難しいんです、歌う前は、一回深呼吸しています」と経験を交え語った石井。ネット上の小渕に対する批判的な声に、ギタリストの布袋寅泰(57)が、「力ある素晴らしいシンガーの一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」とコメントしたことには、「どうかなって思う」と疑問を呈した。続けて、「こういうときに、こういうフォローしないほうが、お前何やってんだって言ったほうが、本人はスッキリするかな、みたいな。失敗したヤツに対して力強い言葉って難しいですよね」と述べ、最後は「深呼吸することで袋(肺)が膨らむ。小袋が大袋になる」と共演者の笑いを誘っていた。

    2019年09月27日 17:51芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/27/kiji/20190927s00041000254000c.html


    【【米米CLUB】石井竜也もコブクロ・小渕の国歌独唱について蒸し返す 】の続きを読む


    布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。身長187cm、血液型はB型。 群馬県高崎市江木町出身。ロンドン在住。BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection、ユイ音楽工房、ソロ活動後のIRc2 CORPORATIONを経て、渡英後はDADA
    144キロバイト (16,914 語) - 2019年9月18日 (水) 14:08



    (出典 prsystem.civic.jp)


    確か二人は仲がいい

    1 みつを ★ :2019/09/23(月) 15:49:04.29

    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/hotei-kobukuro

    布袋寅泰「ミスを許さない風潮、寂しい」コブクロ小渕の国家独唱、ネットの声に言及
    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。ネット上では、一部で「放送事故」などと揶揄する声も広がっていた。

    2019/09/23 07:28

    Kota Hatachi
    籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan
    Be one of the first to comment
    ギタリストの布袋寅泰さんが、コブクロ・小渕健太郎さんの国歌独唱についての意見を自身のSNSに投稿した。

    小渕さんは9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)」で、国歌「君が代」を独唱。

    その歌声のキーが高かったことから、ネット上では「放送事故」「笑った」などという声が一部で拡散。一部のメディアは「笑撃」と取り上げたほか、「絶対に笑ってはいけないMGC」というYouTube動画は160万回以上再生されている。

    一方、「マラソンが大好き」という本人は歌唱後に「ちょっと思いが強すぎて、非常に緊張しすぎました。僕も限界に挑戦しようというところで思ってチャレンジしてみました。ひっくり返りましたけれど」と、コメントしている。

    布袋さんは「ネットで意見されているのを見て僕も動画を見た」とコメント。

    「確かに理想的な歌唱であったとは言えず、誰よりも本人が一番悔しい思いをしている」「歌いきった後の彼は、泣きたいくらい悔しかったはずだ」とその心境を記した。

    そのうえで、歌う前に「深々とお辞儀」をしたことに原因があると指摘。

    「発声の際大切な横隔膜と喉との間の呼吸バランスか崩れ、歌い出しからオクターブが狂い、瞬時に元に戻すことが不自然だと察し、そのままのキーで歌わざるを得ない状況であったと僕は推測する」

    布袋さんは「擁護もしない。しかし否定もしない」として、ネット上で揶揄するような声が広がったことに、こう自らの思いを綴った。

    「ただ、力ある素晴らしいシンガーの一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」


    (出典 img.buzzfeed.com)
    ?downsize=700%3A%2A&output-quality=auto&output-format=auto&output-quality=auto&output-format=auto&downsize=360:*


    【布袋寅泰、コブクロ小渕の国家独唱を蒸し返してしまう】の続きを読む

    このページのトップヘ