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    カテゴリ:スポーツ > 競泳


    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    178キロバイト (8,212 語) - 2019年4月8日 (月) 07:44



    1 孤高の旅人 ★ :2019/05/07(火) 17:11:12.51 ID:EI7cfzA/9.net

    白血病闘病中の池江璃花子選手 あすからHP開設へ
    2019年5月7日 16時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190507/k10011907651000.html

    白血病の治療を続けている競泳の18歳、池江璃花子選手のホームページが8日、新たに開設され、池江選手からのメッセージなどが掲載されることになりました。
    競泳女子100メートルバタフライなどの日本記録を持つ池江選手はことし2月に白血病と診断されたことを公表し、現在は治療を続けています。

    池江選手が所属するマネジメント会社によりますと、8日午前11時に池江選手のホームページを開設する予定で、池江選手のメッセージなどを掲載するほか、池江選手に送る応援メッセージも受け付けるということです。ホームページのアドレスは8日、公表するとしています。

    池江選手はこれまでツイッターなど自身のSNSを通じて病気と闘う心境や厳しい治療に取り組んでいる様子などを発信し、東京オリンピックの開幕まで500日となったことし3月には「まだまだ諦めないぞー!!」と投稿していました。

    マネジメント会社によりますと、今後、池江選手はこのホームページを中心にメッセージなどを発信していくということです。
    豪州合宿を切り上げて帰国 白血病と診断
    池江選手はことし1月からのオーストラリアでの合宿中に体調不良を訴えて予定を早めて2月8日に帰国し、その日のうちに白血病と診断されました。

    そして2月12日に自身のツイッターで白血病と診断されたことを公表し、「私自身、未だに信じられず、混乱している状況です」と心境をつづり、そのうえで翌日再びツイッターを更新し「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。焦らず、周りの方々に支えて頂きながら戦っていきたいと思います」と闘病に向けた決意を示していました。

    白血病には急性か、慢性かなど、さまざまなタイプがあり、池江選手は詳しい診断名や治療計画などについては明らかにしていませんが、その後3月6日に更新したツイッターでは「思ってたより、数十倍、数百倍、数千倍しんどいです。三日間以上ご飯も食べれてない日が続いてます。でも負けたくない」と厳しい治療に取り組んでいることをうかがわせていました。

    3月13日に「東京オリンピックまで499日まだまだ諦めないぞー!!」と再び投稿したあとはツイッターを更新していません。

    また先月には所属マネジメント会社から池江選手が日本大学のスポーツ科学部に入学し、水泳部に入部したことが報告されました。


    (出典 img.jisin.jp)


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    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    178キロバイト (8,212 語) - 2019年4月8日 (月) 07:44



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/18(木) 07:14:42.72

    4/18(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00000001-pseven-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    池江璃花子、小林麻央さんが信頼寄せた病院で治療中

    闘病中の池江選手(時事通信フォト)
     現在、「血液のがん」とも呼ばれる白血病の治療中である水泳の池江璃花子選手(18才)。SNSへの投稿は3月13日以来途絶えている(4月17日現在)が、その一方で闘病を支える場所が、ある時期を境に変わったという。彼女の知人が明*。

    「もともと入院していた病院から、都内にある日本屈指の私立総合病院『A』に転院しました。今はその無菌室に入って治療を受けているそうです。そこは白血病の最新治療が受けられることで知られていて、臨床結果も圧倒的に多い。しかも骨髄移植にも積極的で、白血病治療の名医がいるらしいんです」

     実はこの病院、2017年6月に乳がんで亡くなった小林麻央さん(享年34)が信頼を寄せた病院でもある。

    「麻央さんはスピリチュアルな治療も含めてさまざまな治療法を試し、ずっと手術を拒否していましたが、Aへの転院を機に、ようやく手術を受ける決断をしました。ブログを開設し、抗がん剤治療や放射線治療を受けている様子を明らかにし始めたのも、Aに入院してからのことでした」(麻央さんの知人)

     麻央さんの2016年10月1日のブログにはこう綴ってある。

    《病院の先生方の勇断により、先日、手術を受けることができました。術後、徐々に回復してきたため、ご報告させて頂きます》

     池江選手と麻央さんとでは、がんの種類も入院のタイミングも大きく異なるが、池江選手は日本屈指の医療機関で懸命に闘っている。

     池江選手は4月8日に日本大学入学と、同水泳部入部が発表されている。大学側は池江選手のバックアップ体制を早くから敷いてきた。

     日大水泳部監督であり、日本水泳連盟副会長を務める上野広治さんは、最近も池江選手と直接会って話をしている数少ない存在だ。

    「(大学入学後も)会っています。治療は順調に進んでいるようです。頻繁に会えればいいのですが、われわれが菌を外から持ち込んでしまう可能性もあるので、そういうわけにはいきません。体調などを見ながら判断していきます」

    「申し訳ありませんが、それ以上のことはお話しできません。今は、彼女が泳げるようになるとかそういう問題ではなく、一日も早く、まずは元気に退院できることを望んでいます」

     ゆっくりと噛みしめるような口調でそう答えた上野さん。

     日本水泳連盟には、すでに4万羽を超す千羽鶴が届いているという。池江選手のツイッター更新は3月13日以降はなく沈黙が続くなか、回復を日本中が祈っている。


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    1 ニーニーφ ★ :2019/03/15(金) 10:49:45.06 ID:fst2xk9g9.net

    16年リオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(24=ブリヂストン)が、
    4月の日本選手権出場を見送ることになった。15日、マネジメント会社が発表した。

    萩野は2月のコナミオープンで精彩を欠いて、スペイン高地合宿を回避。国内で調整を進めていた。
    4月の日本選手権は7月の世界選手権韓国大会の代表選考を兼ねていた。

    萩野は、マネジメント会社を通じてコメントを発表した。

    「このたび4月の日本選手権の出場を見送ることに決めました。
    2017年シーズンからなかなか自分が思うような結果が出ていませんでしたが、
    そのたびに『次また頑張ろう』という気持ちで頑張っていました。
    ただ、自分が『こうありたい』という理想と現実の結果の差が少しずつ自分の中で開いていき、
    モチベーションを保つことがきつくなっていきました。
    今シーズンに入って順調にトレーニングを積み、コナミオープンを楽しみにしていたのですが、
    期待していたタイムが出ませんでした。
    平井先生と相談をした上で、スペイン高地合宿も参加しないことを決め、
    気持ちの回復を待ちましたが、今は競技に正面から向き合える気持ちではないことを受け入れ、
    今回の決断にいたりました。応援してくださるファンの皆様、関係者の皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
    厳しい意見も受け止める覚悟です。今回を機に、自分の心ともう1度しっかり向き合いたいと思います」。
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201903150000142.html


    (出典 upload.wikimedia.org)


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