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    カテゴリ:芸能 > お笑い


    有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年5月31日 - )は、日本のお笑い芸人、司会者。広島県安芸郡熊野町中溝出身。身長172cm。体重62kg。太田プロダクション所属。 1992年12月、まだ高校に在学中の有吉は『EXテレビ』(読売テレビ)の企画「公開弟子審査会」に合格し、オール巨人に弟子入り
    60キロバイト (9,135 語) - 2019年9月18日 (水) 13:41



    (出典 www.ohtapro.co.jp)


    夏休みも毎年見てるが今年は一番面白くなかった。

    1 Egg ★ :2019/09/22(日) 08:05:50.68 ID:TuHhStz69.net

    有吉弘行(45)が日本テレビ系の情報番組「ヒルナンデス」の金曜レギュラーを9月いっぱいで卒業することが20日の番組内で発表された。有吉が抱えている地上波レギュラーは現在12本。そのうち、「レディース有吉」(フジテレビ系)と「超問クイズ!」(日本テレビ系)の2本が9月で終了することが明らかになっていた。

     一気にレギュラー番組3本を失う有吉について、“賞味期限切れ”を指摘する記事も散見されるが、本当にそうなのか。芸能評論家の佐々木博之氏がこう言う。

    「売れっ子で多忙を極める有吉さんにとって、今回の立て続けの番組打ち切りは“渡りに船”かもしれません。レギュラー12本のうち冠番組は9本ですが、それでも1週間7日よりも多いわけです。常軌を逸した働き方といえるでしょう。そもそも、毒舌を交えながら、ゲストを本気で怒らせずに番組を盛り上げるのは相当なMC技術が必要です。それをこれまでやってのけていた方がすごい。賢い人だからこそ、抱えるレギュラーも吟味しながら、適正な数にダウンサイジングしようとしているのかもしれません」

     そもそも、レギュラーが膨れ上がったのも、有吉人気にあやかりたいテレビ局の魂胆があってこそ。それを見抜き、適切な距離を置こうとする有吉のタレント生命は長そうだ。

    19/09/22 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/262189

    写真

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【有吉弘行、一気にレギュラー3本消滅で賞味期限切れか?】の続きを読む


    どぶろっくは、浅井企画所属のお笑いコンビ。コンビ名の由来は「どぶのような男(森)」と「ろでもない男(江口)」。キングオブコント2019王者。 森 慎太郎(もり しんたろう、1978年10月7日 - ) (40歳) ギター、コーラスを担当。 佐賀県三養基郡基山町出身(出生地は福岡県)、福岡大学卒業、既婚。
    52キロバイト (5,813 語) - 2019年9月21日 (土) 20:19



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/22(日) 06:38:48.26

     コント日本一を決める「キングオブコント2019」の決勝が221日、東京・TBSで行われ、2413組から結成16年目のベテランコンビ・どぶろっく(浅井企画所属)が優勝。賞金1000万円を手にした。

     優勝が決まった瞬間、江口直人(41)は思わず涙。進行役のダウンタウン・浜田雅功も「泣いてる~!」と声を上げたほど。森慎太郎(40)も、目を潤ませながら「本当に何か、自分たちのスタイルを思い切りやったら、
    たくさんの人に評価された感じで、幸せです」と感無量の様子だった。

     審査員を務めたダウンタウン・松本人志は「ファーストステージのどぶろっく貯金が最後まで効いた。見事でしたね。良かったと思います」と語った。

     最後まで涙が止まらない江口に浜田は「涙流すと思えへんかった!」とツッコミを入れていた。

     どぶろっくはファイナリスト10組によるファーストステージ、上位3組によるファイナルステージとも、得意の「下ネタ&歌ネタ」で高得点をマーク。とくにファーストステージでは、今回の審査方法に変わった
    第8回以降の最高得点となる480点をマークした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-00000133-dal-ent

    ★1が立った日時:2019/09/21(土) 23:04:43.62

    前スレ
    【芸能】どぶろっくが12代目王者に 審査の松本人志「見事でした」浜田雅功は涙に驚く
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569074683/


    【【キングオブコント】審査の松本人志が下ネタ絶賛!どぶろっくが12代目王者に 】の続きを読む


    EXIT(いぐじぃっと)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属の日本のお笑いコンビ。2017年12月結成。現在はヨシモト∞ホールを中心に活動中。お笑い第七世代の一つ。 ベイビーギャングを解散した後、ピン芸人としてチャラ漫談で活動していたりんたろー。に元ぷりずん。の兼近大樹が声をか
    19キロバイト (2,229 語) - 2019年9月7日 (土) 03:56



    (出典 asagei.biz)



    1 ひかり ★ :2019/09/07(土) 16:44:48.45

    お笑いコンビEXITが7日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「第29回東京ガールズコレクション2019 AUTUMN/WINTER」に
    出演する予定だったが、出演を取りやめた。

    メンバーの兼近大樹(28)が、11年に買春防止法違反容疑で北海道警に逮捕され、10万円の罰金刑を受けていたと、週刊文春に報じられていた。

    東京ガールズコレクション実行委員会は公式HPで「総合的に判断した結果、出演を見合わせることにしました」と説明し、謝罪した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-09070456-nksports-ent


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    (出典 geitopi.com)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/09/05(木) 19:16:47.27

    「週刊文春」は、本日(9月12日)発売号で人気芸人「EXIT」の兼近大樹さんの過去に関する記事を掲載しました。記事を受けて、所属事務所である吉本興業は、本日ホームページに、「兼近が未成年であり、弊社に所属して芸能活動を開始する前の2011年の時点における事実を、公益を図る目的なく報道するものであり、弊社所属タレントのプライバシー権・名誉権に対する重大な侵害にあたると考えざるを得ません」とした上で、文藝春秋に対し「本件記事を掲載した行為について強く抗議するとともに、民事・刑事上の法的措置についても検討して参る所存です」と発表しました。

     兼近さんは、チャラい言動と派手な外見とは対照的な真面目なキャラクターがテレビで広く知られ、人気を集めるようになりました。テレビ番組で、高校中退後、アルバイトで家計を助けていたことなど、自らの過去のエピソードについて明かし、ベビーシッターの副業などについても広く公開しています。こうした兼近さんの「善人キャラ」が評価され、テレビ番組への出演も増えています。

    「週刊文春」は今回、兼近さんの過去について、新たな情報を入手し、逮捕時に兼近さんは成人だったこと、その事実は実名で報道されていることを確認しました。また、当時の関係者にも取材を行いました。そうした結果を受けて、兼近さんに取材を申し入れたところ、約20分にわたり、真摯に応じていただいたことは、誌面にある通りです。

     兼近さんは、逮捕の事件について説明されたうえで、次のように心境を吐露されました。

    「正直、いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。それが今、文春さんが知ってくれたっていうことで正直嬉しかったです。『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」

     兼近さんは逮捕によって、更生を決意して、芸人を目指し、上京しました。兼近さんは「週刊文春」に逮捕について、こう語っています。

    「自分のやっていること、生きてきた道っていうのが外れてる道をただ走っていたんだなってことにそこで気づいて、警察の人と話して、出たらむこう(東京)に行く手続きをとって」

     ご本人の言葉にもあるように、兼近さんという芸人を語る上で、逮捕の過去は、切り離せない事実です。また、テレビ番組に出演し、人気を集める芸人は、社会的に影響力が大きい存在です。

    「週刊文春」では、兼近さんが取材に対して、「やっと話せる」「すべてをさらけ出してほしい」と説明されたことを踏まえて、記事を掲載しました。

     3ページにわたる記事をお読みいただければわかるように、「週刊文春」記事は逮捕の過去によって現在の兼近さんを否定するものではありません。兼近さんという芸人がいかに生まれたのかを、ご本人の言葉によって伝える記事であることは、読者の皆様にご理解いただけるものと思います。
    https://bunshun.jp/articles/-/13916?page=1


    【「EXIT」兼近大樹さんを巡る「週刊文春」報道について】の続きを読む


    EXIT(いぐじぃっと)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属の日本のお笑いコンビ。2017年12月結成。現在はヨシモト∞ホールを中心に活動中。お笑い第七世代の一つ。 ベイビーギャングを解散した後、ピン芸人としてチャラ漫談で活動していたりんたろー。に元ぷりずん。の兼近大樹
    18キロバイト (2,147 語) - 2019年9月4日 (水) 13:52



    (出典 otogoe.info)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/09/05(木) 05:32:38.19

    9/5(木) 5:12 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000002-spnannex-ent

     ブレイク中の若手お笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹(28)が2011年11月に女子高生の売春の斡旋をしていたとして売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたことが分かったと4日に「文春オンライン」で報じられたことを受け、吉本興業は5日、公式サイトで見解を発表した。サイトに掲載された文面は以下の通り。

     当社所属タレント兼近大樹に関する一部報道について

     株式会社文藝春秋社が発行する雑誌「週刊文春」(2019年9月12日号)において、弊社所属タレント「EXIT」兼近大樹(以下、「兼近」といいます。)について、過去に刑事処分を受けた事実があるという内容の記事(以下、「本件記事」といいます。)が掲載されております。

     弊社所属タレントに限らず、ある者が刑事事件につき被疑者となり又は有罪判決を受けたという事実は、その名誉又は信用に直接関わる事項として、プライバシー権・名誉権による憲法上の保護を受けることが裁判例上確立しています。そして、その者が有罪判決を受けた後は、更生し、社会に復帰することが期待されているところ、公益を図る目的なしに前科に係る事実を実名で報道することは、不法行為を構成し得る行為とされております。しかも、当該刑事処分が未成年の時点での犯行に対するものである場合には、成人後に*た犯罪に対する刑事処分よりもその報道について一層の留意が必要であると考えられます。仮に、未成年時の前科に係る事実を、その事件から長期間経過した後に、正当な理由なく軽々に実名で報道することが許されるとすれば、未成年の者についてその後の更生の機会を奪ってしまうことになりかねず、社会全体として非常に危惧すべき問題であることは明白です。

     本件記事は、兼近が未成年であり、弊社に所属して芸能活動を開始する前の2011年の時点における事実を、公益を図る目的なく報道するものであり、弊社所属タレントのプライバシー権・名誉権に対する重大な侵害にあたると考えざるを得ません。また、本件記事は、兼近が何らの刑事処分を受けていない事実についても、あたかも兼近が犯罪行為を行ったかのように伝えており、この点においても弊社所属タレントへの著しい権利侵害となるものです。

     弊社としては、週刊文春の発行元である株式会社文藝春秋社に対し、事前に、(1)本件記事は公益性なく弊社所属タレントの前科を実名で報道するものである、(2)しかも、当該前科はタレントが芸能活動を開始する前の未成年の時点におけるものである、(3)さらに、何ら刑事処分を受けていない事実についても、あたかも犯罪行為を行ったものであるかのように報道するものであり、兼近の人権を著しく侵害するものであることを伝えておりました。しかし、文藝春秋社は、これらの点を全く考慮することなく、本件記事を掲載するに至っており、弊社としては、同社の報道機関としての倫理観・人権意識の希薄さについて大変遺憾に考えており、文藝春秋社に対し本件記事を掲載した行為について強く抗議するとともに、民事・刑事上の法的措置についても検討して参る所存です。

     また、弊社は本件事実について兼近より事前に相談を受けておりましたが、兼近がその後自らの行為を反省、悔悟し、当時の関係者とは一切の関係を断ち切り更生して新たな人生として芸能活動を続けており、また、上記のとおり未成年時代の前科という高度のプライバシー情報であることも鑑みて特段の公表はせずにおりました。弊社としては兼近が今後も芸能活動を通じて社会に貢献できるよう、芸能活動のマネジメントを通じて最大限に協力してまいります。取引先各位におかれましても、未成年時代の前科・前歴に係る事実が重大なプライバシーに関する事柄であること、何ら刑事処分を受けていない事実について犯罪行為を行ったかのように報道されることが弊社所属タレントの権利を著しく侵害する行為であることについてご理解いただいた上、兼近のタレント・私人としての生活に支障が出ることの無いよう、この場を借りて切にお願い申し上げます。


    【EXIT兼近大樹の8年前逮捕報道に吉本興業が文春オンラインの文藝春秋社に猛抗議 法的措置を検討 見解発表も】の続きを読む

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