あなたが知りたいニュースちゃんねる

今、あなたが知りたい芸能、スポーツを中心に事件・事故、政治・経済などのニュースをまとめています。気になる記事を探してみてください♪♪

    カテゴリ:芸能 > お笑い


    EXIT(いぐじぃっと)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属の日本のお笑いコンビ。2017年12月結成。現在はヨシモト∞ホールを中心に活動中。お笑い第七世代の一つ。 ベイビーギャングを解散した後、ピン芸人としてチャラ漫談で活動していたりんたろー。に元ぷりずん。の兼近大樹が声をか
    19キロバイト (2,229 語) - 2019年9月7日 (土) 03:56



    (出典 asagei.biz)



    1 ひかり ★ :2019/09/07(土) 16:44:48.45

    お笑いコンビEXITが7日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「第29回東京ガールズコレクション2019 AUTUMN/WINTER」に
    出演する予定だったが、出演を取りやめた。

    メンバーの兼近大樹(28)が、11年に買春防止法違反容疑で北海道警に逮捕され、10万円の罰金刑を受けていたと、週刊文春に報じられていた。

    東京ガールズコレクション実行委員会は公式HPで「総合的に判断した結果、出演を見合わせることにしました」と説明し、謝罪した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-09070456-nksports-ent


    【EXITの東京ガールズコレクションの出演を取りやめに】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/09/05(木) 19:16:47.27

    「週刊文春」は、本日(9月12日)発売号で人気芸人「EXIT」の兼近大樹さんの過去に関する記事を掲載しました。記事を受けて、所属事務所である吉本興業は、本日ホームページに、「兼近が未成年であり、弊社に所属して芸能活動を開始する前の2011年の時点における事実を、公益を図る目的なく報道するものであり、弊社所属タレントのプライバシー権・名誉権に対する重大な侵害にあたると考えざるを得ません」とした上で、文藝春秋に対し「本件記事を掲載した行為について強く抗議するとともに、民事・刑事上の法的措置についても検討して参る所存です」と発表しました。

     兼近さんは、チャラい言動と派手な外見とは対照的な真面目なキャラクターがテレビで広く知られ、人気を集めるようになりました。テレビ番組で、高校中退後、アルバイトで家計を助けていたことなど、自らの過去のエピソードについて明かし、ベビーシッターの副業などについても広く公開しています。こうした兼近さんの「善人キャラ」が評価され、テレビ番組への出演も増えています。

    「週刊文春」は今回、兼近さんの過去について、新たな情報を入手し、逮捕時に兼近さんは成人だったこと、その事実は実名で報道されていることを確認しました。また、当時の関係者にも取材を行いました。そうした結果を受けて、兼近さんに取材を申し入れたところ、約20分にわたり、真摯に応じていただいたことは、誌面にある通りです。

     兼近さんは、逮捕の事件について説明されたうえで、次のように心境を吐露されました。

    「正直、いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。それが今、文春さんが知ってくれたっていうことで正直嬉しかったです。『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」

     兼近さんは逮捕によって、更生を決意して、芸人を目指し、上京しました。兼近さんは「週刊文春」に逮捕について、こう語っています。

    「自分のやっていること、生きてきた道っていうのが外れてる道をただ走っていたんだなってことにそこで気づいて、警察の人と話して、出たらむこう(東京)に行く手続きをとって」

     ご本人の言葉にもあるように、兼近さんという芸人を語る上で、逮捕の過去は、切り離せない事実です。また、テレビ番組に出演し、人気を集める芸人は、社会的に影響力が大きい存在です。

    「週刊文春」では、兼近さんが取材に対して、「やっと話せる」「すべてをさらけ出してほしい」と説明されたことを踏まえて、記事を掲載しました。

     3ページにわたる記事をお読みいただければわかるように、「週刊文春」記事は逮捕の過去によって現在の兼近さんを否定するものではありません。兼近さんという芸人がいかに生まれたのかを、ご本人の言葉によって伝える記事であることは、読者の皆様にご理解いただけるものと思います。
    https://bunshun.jp/articles/-/13916?page=1


    【「EXIT」兼近大樹さんを巡る「週刊文春」報道について】の続きを読む


    EXIT(いぐじぃっと)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属の日本のお笑いコンビ。2017年12月結成。現在はヨシモト∞ホールを中心に活動中。お笑い第七世代の一つ。 ベイビーギャングを解散した後、ピン芸人としてチャラ漫談で活動していたりんたろー。に元ぷりずん。の兼近大樹
    18キロバイト (2,147 語) - 2019年9月4日 (水) 13:52



    (出典 otogoe.info)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/09/05(木) 05:32:38.19

    9/5(木) 5:12 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000002-spnannex-ent

     ブレイク中の若手お笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹(28)が2011年11月に女子高生の売春の斡旋をしていたとして売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたことが分かったと4日に「文春オンライン」で報じられたことを受け、吉本興業は5日、公式サイトで見解を発表した。サイトに掲載された文面は以下の通り。

     当社所属タレント兼近大樹に関する一部報道について

     株式会社文藝春秋社が発行する雑誌「週刊文春」(2019年9月12日号)において、弊社所属タレント「EXIT」兼近大樹(以下、「兼近」といいます。)について、過去に刑事処分を受けた事実があるという内容の記事(以下、「本件記事」といいます。)が掲載されております。

     弊社所属タレントに限らず、ある者が刑事事件につき被疑者となり又は有罪判決を受けたという事実は、その名誉又は信用に直接関わる事項として、プライバシー権・名誉権による憲法上の保護を受けることが裁判例上確立しています。そして、その者が有罪判決を受けた後は、更生し、社会に復帰することが期待されているところ、公益を図る目的なしに前科に係る事実を実名で報道することは、不法行為を構成し得る行為とされております。しかも、当該刑事処分が未成年の時点での犯行に対するものである場合には、成人後に*た犯罪に対する刑事処分よりもその報道について一層の留意が必要であると考えられます。仮に、未成年時の前科に係る事実を、その事件から長期間経過した後に、正当な理由なく軽々に実名で報道することが許されるとすれば、未成年の者についてその後の更生の機会を奪ってしまうことになりかねず、社会全体として非常に危惧すべき問題であることは明白です。

     本件記事は、兼近が未成年であり、弊社に所属して芸能活動を開始する前の2011年の時点における事実を、公益を図る目的なく報道するものであり、弊社所属タレントのプライバシー権・名誉権に対する重大な侵害にあたると考えざるを得ません。また、本件記事は、兼近が何らの刑事処分を受けていない事実についても、あたかも兼近が犯罪行為を行ったかのように伝えており、この点においても弊社所属タレントへの著しい権利侵害となるものです。

     弊社としては、週刊文春の発行元である株式会社文藝春秋社に対し、事前に、(1)本件記事は公益性なく弊社所属タレントの前科を実名で報道するものである、(2)しかも、当該前科はタレントが芸能活動を開始する前の未成年の時点におけるものである、(3)さらに、何ら刑事処分を受けていない事実についても、あたかも犯罪行為を行ったものであるかのように報道するものであり、兼近の人権を著しく侵害するものであることを伝えておりました。しかし、文藝春秋社は、これらの点を全く考慮することなく、本件記事を掲載するに至っており、弊社としては、同社の報道機関としての倫理観・人権意識の希薄さについて大変遺憾に考えており、文藝春秋社に対し本件記事を掲載した行為について強く抗議するとともに、民事・刑事上の法的措置についても検討して参る所存です。

     また、弊社は本件事実について兼近より事前に相談を受けておりましたが、兼近がその後自らの行為を反省、悔悟し、当時の関係者とは一切の関係を断ち切り更生して新たな人生として芸能活動を続けており、また、上記のとおり未成年時代の前科という高度のプライバシー情報であることも鑑みて特段の公表はせずにおりました。弊社としては兼近が今後も芸能活動を通じて社会に貢献できるよう、芸能活動のマネジメントを通じて最大限に協力してまいります。取引先各位におかれましても、未成年時代の前科・前歴に係る事実が重大なプライバシーに関する事柄であること、何ら刑事処分を受けていない事実について犯罪行為を行ったかのように報道されることが弊社所属タレントの権利を著しく侵害する行為であることについてご理解いただいた上、兼近のタレント・私人としての生活に支障が出ることの無いよう、この場を借りて切にお願い申し上げます。


    【EXIT兼近大樹の8年前逮捕報道に吉本興業が文春オンラインの文藝春秋社に猛抗議 法的措置を検討 見解発表も】の続きを読む


    EXIT(いぐじぃっと)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属の日本のお笑いコンビ。2017年12月結成。現在はヨシモト∞ホールを中心に活動中。お笑い第七世代の一つ。 ベイビーギャングを解散した後、ピン芸人としてチャラ漫談で活動していたりんたろー。に元ぷりずん。の兼近
    18キロバイト (2,081 語) - 2019年9月3日 (火) 16:27



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/09/04(水) 16:11:40.59

    「*ス、いと上がりけり~」「ポンポンポ~ン!」などとチャラい言動や派手な外見とは裏腹に、
    実は真面目というキャラで大ブレイクを果たした吉本興業の人気芸人「EXIT」。

    副業はベビーシッターや介護の仕事であることや、高校中退後にバイトに明け暮れ、
    家族を援助していたことをテレビ番組で明*など、見た目とは対照的な善人キャラが話題を呼んできた。

    そのボケ担当である兼近大樹(28)が、2011年11月、
    売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    兼近の地元・北海道札幌市の地元記者が解説する。

    「要は、売春の斡旋をしていたのです。直接の逮捕容疑は同年4月、札幌市の高校3年の女子生徒(当時19)に、
    携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせたというもの。
    女子生徒は『小遣いほしさに男性100人くらいと関係を持った』と供述。当時、兼近は容疑を全面的に認め、罰金刑の有罪判決を受けています」

    9月1日深夜、「週刊文春」取材班が兼近を直撃すると、事実関係をあっさり認めた。

    「はいはい。そうです。簡易裁判で、罰金刑10万円で出てきました」

    さらに安堵の表情を見せ、次のように語った。

    「正直いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。絶対に誰か気付くんで、それが今、文春さんが知ってくれたということで正直嬉しかったです。
    『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」

    吉本興業の広報担当者はこう回答した。

    「事件の詳細については回答を差し控えさせていただきます。一連の闇営業騒動の際に、本人から報告を受けましたが、
    非常に高度なプライバシー情報であることから公言をする必要はないのではないかとアドバイスしました」

    逮捕されて、法律の大切さを知り、過去の関係を断ち切って上京したという兼近。

    9月5日(木)発売の「週刊文春」では、売春あっせん事件の詳細に加え、兼近が約20分にわたって語った自らの過去、もう一つの警察沙汰についても報じている。
    https://bunshun.jp/articles/-/13815


    【ポンポン!ブレイク芸人EXIT兼近がひた隠す少女売春あっせんで逮捕の過去】の続きを読む


    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、声優である。お笑いコンビ・雨上がり決死隊のボケ担当。相方は蛍原徹。本名同じ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属していた。身長169cm。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立
    31キロバイト (3,952 語) - 2019年8月25日 (日) 02:31



    1 muffin ★ :2019/09/01(日) 15:46:25.95

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/09/01/0012659695.shtml
    2019.09.01

     雨上がり決死隊の宮迫博之(49)の親族が大阪府茨木市の実家で経営するたこ焼き店「みやたこ」が1日、営業を再開した。母の勝子さん(75)が取材に応じ「毎日テレビに出ているのを楽しみにしていたが、何も見るところがない。しょっちゅう画面を見て元気とか太ったとかやせたとか判断していたから…」と、宮迫の復帰を熱望した。

     闇営業問題発覚後の7月15日から8月31日まで店を休業していたが、勝子さんは「毎年、夏休みは営業していないのに、そのことが理由で休んでいるとされた」と憤る。謹慎中の宮迫について「すぐに復帰できると思っていた。何かの事件を起こしたわけでもないし、刑事事件を起こしたわけでもない。何をしたというのか」と胸中をおもんぱかった。

     宮迫は実家には帰っていないものの、メールで連絡を取っているという。「元気みたい。毎年お正月には孫の顔を見せに来たけど…(騒動以来)帰っていない。帰って来たところで、何もしてあげられない。子ども食堂の話も聞いていた。あんなん好きやから」と、ボランティア活動を続ける息子の近況を明*。

     宮迫のファンから実家に手紙が届くといい「近所の人が“落とし穴に落とされたんやなあ”と言っていた。ねたみそねみもあるので」と笑う。今後については「やりたいようにやればいい。私がいろいろ言うと、優しいから変に気を使うと思うので」と一任した。


    (出典 i.daily.jp)


    【宮迫博之の実家たこ焼き店が営業再開 母は復帰熱望「何かの事件を起こしたわけでもない。何をしたというのか」この子にしてこの親】の続きを読む

    このページのトップヘ