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    カテゴリ:芸能 > テレビ



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ばーど ★ :2019/09/05(木) 18:57:46.15

     NHKの上田良一会長の定例会見が5日、東京・渋谷の同局で行われた。

     会見では「受信料値下げを含む視聴者への還元」「地上・衛星とも4・5%値下げ」との資料が配付された。

     2019年10月に「料額を改定せず実質2%値下げ」を行い、2020年10月に「料額を改定し2・5%値下げ」を行うとしている。

    2019年9月5日 15時3分
    デイリースポーツ
    https://news.livedoor.com/article/detail/17035809/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【NHK】受信料「4・5%値下げを行う」 視聴者への還元 たったそれだけ? 】の続きを読む


    24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(にじゅうよじかんテレビ あいはちきゅうをすくう、英: 24HOUR TELEVISION "LOVE SAVES THE EARTH")は、1978年から毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて生放送されている日本のチャリティー番組である。通称『24時間テレビ』、『24HTV』。
    174キロバイト (19,296 語) - 2019年8月26日 (月) 00:59



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    最後の「サライ」はなぜか見てしまう

    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 09:37:52.40

    24日から25日にかけて生放送された日本テレビ「24時間テレビ42 人と人~ともに新たな時代へ~」(24日後6・30~25日後8・54)の番組平均視聴率が16・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)ことが26日、分かった。

     瞬間最高視聴率は番組エンディングの午後8時51分に記録した39・0%。エンドロールが流れる中、24時間駅伝の最終ランナー・いとうあさこ(49)が、ゴール地の東京・両国国技館へ必死に向かっているシーン。あさこは番組終了後のゴールとなった。

     昨年は平均視聴率15・2%で、瞬間最高は34・7%だった。

     24日夜に放送された相葉雅紀(36)主演のスペシャルドラマ「絆のペダル」も18・0%と好数字だった。

     1978年の第1回から数え、今年が42回目。メーンパーソナリティーはアイドルグループ「嵐」が6年ぶり史上最多5回目の大役を務めた。プロフィギュアスケーターの浅田真央(28)がチャリティーパーソナリティー、総合司会を羽鳥慎一(48)と日本テレビの水卜麻美(32)両アナウンサーが務めた。

     毎年恒例の日本武道館が20年の東京五輪・パラリンピックへ向けた改修工事のため、初めて東京・両国国技館をメーン会場に使用。チャリティーマラソンは「人と人~ともに新たな時代へ~」のテーマに沿い、4人がたすきをつないで走る駅伝方式で行われた。1走のハリセンボン・近藤春菜(36)、2走のガンバレルーヤ・よしこ(28)、3走の水卜アナ、4走のいとうあさこ(49)とタスキをつないだ。いとうは番組放送後のゴールとなったが、42・195キロを完走した。

     水卜アナが4人目のチャリティーランナーであることは24日に番組内で発表。総合司会がランナーとして走るのは史上初で、社員としても初の挑戦だった。水卜アナの総合司会とランナーの掛け持ちは大きな注目を集めた。

    8/26(月) 9:30
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000135-spnannex-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    いとう あさこ(1970年6月10日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)、リポーター。本名、伊藤 麻子(読み同じ)。 あだち充の野球漫画『タッチ』のヒロインである浅倉南のコスプレをすることが多い。あさこイライラする、が口癖である。 東京都渋谷区出身、中野区在住。マセキ芸能社所属。東郷幼稚園
    32キロバイト (4,436 語) - 2019年8月25日 (日) 12:15



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 ひかり ★ :2019/08/25(日) 21:06:58.53

     お笑いタレントのいとうあさこさんが8月25日、日本テレビ系のチャリティー番組「24時間テレビ42 人と人 ~ともに新たな時代へ~」(8月24~25日)で、
    「24時間駅伝」のアンカーとして第4走を走りきり、会場の両国国技館(東京都墨田区)に到着。「サライ」の大合唱の中、放送時間中のゴールはならなかったものの、
    午後9時前にゴールテープを切った。

     今回のチャリティーマラソンは「24時間駅伝」として、ランナー4人で駅伝形式で24時間走った。第1走をお笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜さん、
    第2走をお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこさん、第3走を水卜アナ、第4走をお笑いタレントのいとうさんが務めた。

     42回目を迎える今年の「24時間テレビ」は、「人と人~ともに新たな時代へ~」がテーマ。メインパーソナリティーは「嵐」、チャリティーパーソナリティーは
    浅田真央さん、24時間テレビサポーターは徳光和夫さん、総合司会は羽鳥慎一さんと水卜アナが務めた。

    まんたんウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000016-mantan-ent


    【【24時間テレビ】いとうあさこ、アンカーで放送時間内には間に合わず】の続きを読む


    24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(にじゅうよじかんテレビ あいはちきゅうをすくう、英: 24HOUR TELEVISION "LOVE SAVES THE EARTH")は、1978年から毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて生放送されている日本のチャリティー番組である。通称『24時間テレビ』、『24HTV』。
    164キロバイト (17,914 語) - 2019年8月24日 (土) 03:22



    (出典 kry.co.jp)



    1 muffin ★ :2019/08/24(土) 12:23:06.43

    https://hochi.news/articles/20190823-OHT1T50243.html
    2019年8月24日 9時0分 スポーツ報知

     今年のチャリティーマラソン企画は、「24時間駅伝」。いとうあさこ(49)、ガンバレルーヤ・よしこ(28)、ハリセンボン・近藤春菜(36)、そして未発表の4人目のランナーが計148・78キロ完走に向け、タスキをつなぐ。江成真二・総合プロデューサーは「従来の100キロマラソンの作り方から離れ、1から作り直してきました。走る人たちも作っている側も、ある種の挑戦と捉えています」と語る。

     単純計算して1人あたり6時間。「計算が立っているようで立っていない。中継システムやタスキリレーなど、当日の状況によって構成が変わっていくので、本番は未知数です」。これまでは1人のランナーのためにマラソンチームを組んでいたが、練習時間や量も4倍に。坂本雄次トレーナーをはじめとするスタッフもフル回転でサポートを続けてきた。

     4人の人選については「簡単に走れる人よりも、努力の過程が見せられる人で、根性があり、頑張ってくれる方たちにお声がけをさせてもらった」と今年の24時間のテーマ「人と人」を象徴するようなランナーを選んだ。「1人じゃなくて駅伝なので、誰が欠けてもいけない。それぞれの人の思いを背負って走るというスポーツ的な部分もある。バレてはいけなかったので4人で練習を一緒に走ることは1回もありませんでしたが、話し合いは何回もしている。4人で頑張る物語を見守ってほしい」と語る。

     4人目のランナーについては24日の放送中に発表するが、江成Pは「この方が一番、練習期間としては長く坂本トレーナーからの走りの信頼は絶大です」と明*。ネット上でも予想合戦が白熱しているが、ヒントを尋ねると「午後6時半から番組がスタートして、マラソン発表までの時刻の間に、ゲストも含めてテレビの画面に登場する人の誰かです。テレビの前で見守っていただけたら」。思いのこもったタスキを受け取るのは誰か。国技館へのゴールを目指し、4人のチャレンジが始まる。(宮路 美穂)


    (出典 hochi.news)


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    (出典 buzzap.net)



    1 アブナイおっさん ★ :2019/08/22(木) 13:17:12.80

    同労組は21日に都内で開いた記者会見で、7月の参院選で議席を得た「NHKから国民を守る党」が話題になっていることに触れ、

    受信料の不払いや契約拒否が増えている、というスタッフの声があることを明らかにした。
    勝木吐夢書記長は「徴収の困難度が増している中で新しい基準が運用されると、地域スタッフの収入が減り、制度の維持が難しくなる」と話した。

    NHKから受信契約の業務などを受託する地域スタッフらでつくる労働組合の一つが21日、
    不当労働行為の救済を東京都労働委員会に申し立てた。
    NHKがスタッフの業績評価基準を変える際、団体交渉で差別を受けたなどと主張している。
    この労組は「全日本放送受信料労働組合」。約60人が所属し、うち地域スタッフは約50人という。

    同労組によると、NHKは地域スタッフに対し、受信契約の取次数などの目標を設定している。
    達成率が低いと、口頭や書面での注意といった「特別指導」を受け、指導実施中も目標に届かないと、受託を打ち切られることもあるという。

    NHKは、この目標の基準を今年10月から変更する案について、組合員が多い別の労組と交渉して合意した。
    しかし、全日本放送受信料労働組合に対しては、変更内容を3月に通告するだけで済ませ、その後抗議を受けても無視したという。
    同労組は、NHK側の対応が不当労働行為にあたると主張している。

    NHKによると、地域スタッフは昨年10月時点で全国に約1200人いる。
    地域スタッフや外部法人への委託を通じて受信料の徴収を強化しており、2018年度の受信料収入は過去最高の7122億円になった。
    同労組によると、地域スタッフの取次数は全体の2割弱を占めるという。

     一方、NHK広報局は「申し立ての内容について確認しているところであり、現時点ではお答えできない」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000064-asahi-bus_all


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